f1.panasonic.comHome

ここから本文です。

Vol.04 日本GP VIP席にご招待!!みなさまからの応援メッセージ

応援メッセージ 4

表彰 台子さん|2006年7月22日5時4分

毎日、f1.panasonic.comをチェックしていたのに、今日に限って恐ろしく残業をさせられてしまいこんな時間に熱い思いを語ることになってしまったけれど、睡魔と戦いながら熱く、熱く…
やっぱり、パナソニック・トヨタ・レーシングの車がカッコイイ!!赤と白のボディに光るPanasonicのブルーが素敵です。
テレビでしか見たことないので、ぜひ自分の目と耳で見て感じてチームを応援したいと思います。
応援しているのでラルフにもがんばってほしい!お兄ちゃんを追い越して!!

がうちょさん|2006年7月22日8時33分

がんばれ!パナソニック・トヨタ・レーシング。
あともう一息、表彰台の真ん中を目指せ!

toolQsさん|2006年7月22日9時17分

F1参戦を開始して早5年、今期も徐々に調子の出てきたのでこのままいい結果につなげて欲しい。そしてF1活動を推進してきた奥田会長にその雄志を見てもらいたい。SAF1の参戦で改めてF1活動にかかる資金の多さに気づかされたが参戦以来メインスポンサーとしてトヨタを支え続けているPanasonicには1ファンとしてありがとうと言いたいところです。

池添 亮太さん|2006年7月22日10時10分

自分はパナソニック・トヨタ・レーシングがデビューした時からファンで毎回欠かさずに見ています。去年のマレーシアの初ポディウムはとても感動しました。その後もバーレーン、スペイン、ハンガリー、中国でもポディウムを獲得し,アメリカ、日本でのポールを獲得し,今までに無い最高な気分でした。今年、トヨタは前半は良くない時もあったけど,オーストラリアでラルフがポディウムを獲得してくれたので調子が出てきたと思ったのですが,不運やトラブルで結果がイマイチの時もあったけど最近はTF106Bの投入で、速さが戻りつつあるので応援にも力が入ります。またポディウムに上がることを期待しています。ガンバレ、トヨタ&ラルフ&トゥルーリ!!

私の9.11さん|2006年7月22日10時14分

世界に暗い影を残した01.9.11。 世界はこの日を忘れない。
この日,私はフランクフルトにいた。 
その出来事は,モーターショウに設置された大画面でまるで映画のようだった。
私の9.11にはもうひとつの大きな記憶がある。
モーターショウのトヨタのブースではじめてPanasonic TOYOTAの
F1マシンをこの目でみた。 
日本人の私には日本製のエンジン&シャシーで誇らしげに見えた。
しかし海外メディアの目には,このマシンはフェラーリのコピーだった。
次の年からF1参戦,今年は節目の5年目。
毎年マシンは進化し続け,チーム体制,ドライバーも進化しつづけている。
今年のマシンは,もうコピーではない。ドライバーも一流だ。
しかし,あのフランクフルトにあったマシンと変わらないものがある。
赤白の日本カラーとサイド&ウイングにあるPanasonicの青い文字。
あの時の赤白カラーは試作仕様のベタ塗りだったが,
あの時から日本の自動車技術と電子技術の最強タッグは変わらない。
時は熟した。 
Panasonic TOYOTAよ,フェラーリを超えろ!
ラルフよ,マイケルを超えろ!
日本の鈴鹿で,優勝を狙え!



関 正人さん|2006年7月22日10時20分

Bシャーシー投入後、じわじわと新車の効果が現れていますね。
この調子であれば日本GPの頃には表彰台の一番高いところも手に届くと信じています。
私もスタンドからトヨタを力いっぱい応援し、トヨタの活躍の後押しをしたいと考えています!!

MARKさん|2006年7月22日10時51分

鈴鹿から富士へ…
最高のパフォーマンス・結果でつなげて欲しい
これからの日本におけるモータースポーツを発展させる為に
興奮と感動をこの胸に
がんばれ Panasonic TOYOTA Racing!

よっちゃんさん|2006年7月22日10時53分

少し調子の悪かった前半戦。本気で心配していたけれど、きちんと日本GPに合わせて上向きになってきましたね。この調子でガンガン走ってください。大丈夫、ポディウムのてっぺんだって夢じゃない。GO!GO!トヨタ、パナソニックトヨタ。私たちの夢を乗せてゴールラインへGO---!!

Keiさん|2006年7月22日11時29分

赤と白の日の丸カラーを身に纏って、サーキットの疾風になれ。
心臓の高鳴りはトヨタV8・2万回転のビートと同期して、ラルフがヤルノが目の前を駆け抜ける。コーナーでストレートで二人を押すのは、我々の熱い気持ち。ことしこその想いが一瞬の切れ味となって、気が付けばライバルはミラーの彼方に。さあ、あとは自分との戦いだ。表彰台の真ん中へと導くのは、チームの緻密で研ぎ澄まされたテクニック。そして、一緒に走るスタンドからの「パナソニック!」のコール。見せて下さい、歓喜の嵐を。感じさせて下さい、日本の強さを。気持ちも300キロで走ってます。今年は鈴鹿の、パナソニック・トヨタ・レーシングのそして我々のメモリアルグランプリにきっとなる。パワーは充分、テクニックも極めた、あとは経験。優勝という夢に向かって走って更に強くなれ。秋の鈴鹿で待っているよ、日本のファンがスタンドを日の丸カラーに染めて。

鈴木 淳さん|2006年7月22日11時50分

熱い思い!!
テレビじゃ駄目!スタンドでも駄目!もっと目、耳、鼻そして肌で感じて応援したいです!
パナソニック・トヨタの応援に俺は欠かせないでしょ!!

チェッカーフラッグが振られた時に皆で泣きまくりましょう!!!

marukuraさん|2006年7月22日12時2分

今年の鈴鹿はトヨタ劇場だ。ラルフ、トゥルーリ、ダブル表彰台で日本を沸かせろ。

池谷 和美さん|2006年7月22日12時6分

私はF1を見始めてまだ2年しか経っておりません。でも日本のトヨタとホンダが参戦して佐藤琢磨選手がいてくれたおかげですぐに夢中になり今は毎戦テレビで応援しています。また、トヨタにはパナソニックがスポンサーについていて同じ日本の企業でハイテクな感じがF1のイメージとぴったり合っていると思います。カラーリングも赤白基調にブルーの文字が映えます。是非、私を鈴鹿に連れて行って下さい。私が勝利の女神になれるよう一生懸命に応援します。

ラグーンさん|2006年7月22日12時38分

今年は2002年から節目となる参戦5年目で鈴鹿GPのF1はラストとなる。
ドライバーは96年の第一回日本GT選手権チャンピオン・ラルフシューマッハとパナソニックチームの初表彰台を成し得たヤルノトゥルーリの最強コンビ。
スタッフも万全の体制となりマシンのパフォーマンスも尻上がりに上昇している。
年初の目標であるチームの初優勝目指して頑張れ!

ゆみりんさん|2006年7月22日13時1分

私は生まれも育ちも豊田市です。
 そのせいか小さい頃から車がダイスキで大人になってからはモータースポーツ観戦が趣味です。パナソニック・トヨタ・レーシングでF1に参戦すると決まった時は嬉しくて、それから毎年鈴鹿の日本GPでトヨタチームを応援しています。
今年は初めての海外観戦でオーストラリアGPに行きました。ラルフ選手が3位で目の前で表彰式を見て感動しました(^ー^)
厳しいシーズンが続いていますが、必ず表彰台の真ん中に上がってくれると信じて応援しています。これからも家族みんなでたくさん応援していますので、頑張ってください!!

なかさんさん|2006年7月22日13時30分

頑張れ、パナソニックトヨタレーシングチーム。
ここまでの開発の方向性は間違っていないとフランスGPで証明されました。
あなた方の努力を日本のファンに見せてください。
そして日本のチームとして日章旗を世界のサーキットで掲げてください。
あなた方の努力と活躍は我々、中年にも大きな力を与えてくれます。
そして、鈴鹿へは応援に行きますので我々に大きな夢を与えてくれる事を信じています。
Go a head! Panasonic Toyota Racinf! GO GO!

鎌田真大さん|2006年7月22日13時59分

やっぱりトヨタだって、
すべてが経済原理で動いているわけではなくて、経営者の
ロマンや、技術者のチャレンジングスピリットも並々ならぬ
ものがある、ドライバーなんてその両方だ! 

これは日本からヨーロッパに対しての挑戦だ

中島 寿治さん|2006年7月22日14時47分

準備運動は完了したはず。もう後は優勝あるのみ。ガンバレ、TOYOTA!

ゴウさん|2006年7月22日14時52分

時は満ちた。TOYOTA優勝を果たすのは今!!
世界中に日の丸を見せつけろ!!!

りんごさん|2006年7月22日15時45分

毎GP、池袋のアムラックスにて応援してます!
一緒に応援してる仲間たちと初優勝に号泣しながらトゥルーリワインで乾杯する日を毎日夢みてます。

トヨタには高いポテンシャルがあります!
世界一の企業になるのと同時にF1の頂点にも昇りつめてください!!!
いつも応援してます。

トッシュさん|2006年7月22日16時2分

私事から挙げますと、マイカーはアリスト3.0VでRG-R&POTENZAに、もちろんPANASONICさんのバッテリーと、F1を意識した組合せになっております。本題ですが、日本GPには2002年からの参加で、パナソニック・トヨタとともにF1の世界にのめりこんでまいりました。初めて目の前を疾走するマシンを見たときには本当に感動でした。でもまだまだ物足りません。コノ目に表彰台の真ん中に立つ勇姿見せてくれることを信じてこれからも応援し続けたいと思います。

ガメラさん|2006年7月22日16時2分

モータースポーツを好きいや大好きになるには
まずF1を生で見ないといけないですよね。
いつもテレビ観戦なので今年こそは鈴鹿で生観戦出来たらと・・・
もちろん、Panasonic Toyota(ラルフ)のファンですよ。
レースでは兄のミハエルばかり注目されている弟ラルフ選手
ここぞという所でトラブル発生でリタイヤ
日本GPではラルフにもみんなの目が向くように
頑張って欲しいと思ってます。
願いはもちろん表彰台の一番高い所に立ってもらう事です。
その為にもメカニックを始めスタッフの皆さんにも
頑張って下さい

ukadoさん|2006年7月22日16時5分

パナソニック・トヨタ・レーシングが参戦することがF1に興味を持ったきっかけ。最初は「F1ってのは開発費=順位なんでしょ?楽勝ジャン」とうきうき。蓋を開けてみれば「金をかけた割には速くない」。HONDAや佐藤琢磨選手に押され地上波に殆ど映りもしない。だけど応援を続けました。困難でも確実に上昇する方法を選択していく姿勢に惹かれたのかもしれません。フランスGPで初めて見せた上位陣と対等以上の走りに関係者の努力の結晶を感じ感動しました。ぜひ、表彰台の真中に立って自分を泣かしてください!!

小牧 史直さん|2006年7月22日16時26分

1999年から本格的にF1プロジェクトを開始し、7年の月日が経とうとしています。彼らの情熱や夢はテレビ画面からもひしひしと伝わってきます。2002年に鈴鹿凱旋の時はここまでの道のりを考えると大変な労力を費やしたんだなと頭が下がりました。
初の表彰台、初のポールポジションを獲得したときは彼ら笑顔が素敵でした。結果が出ずに試行錯誤の連続の中で腐ることなく挑戦していく姿は日本人の誇りでもあり、日本人のマインドが世界中に発信していく光景はまさに脅威でしょう。
世界中にいるF1ファンを魅了させる要素が”ここ”にあるということを考えると本当に今生きてて良かったと思える。
感動を味わえる瞬間を体感するのはやはり”今”しかない。
お金では買えないファンタスティックな喜びだ。
これからもパナソニックトヨタレーシングを応援せずにはいられないだろう。

TFパパ~んさん|2006年7月22日18時58分

F1に魅せられて約20年、夢で終ると思っていた日本GP生観戦。
昨年はそれが実現して様々な心境を体験致しました。初めは観戦できるという興奮、とにかく諦めていた夢でしたから。
それがやがて心配に。往復の交通事情、食事・トイレの事、考えすぎですがテロ。それがサーキットに入ると今度は極度の緊張状態に。目の前にあるのです、あの1コーナーが。過去の名場面が蘇り現実に走り抜けるF1。TVとは明らかに違う臨場感、そして音。長年憧れた人と対面するかのような緊張。
申し訳ないが我が子の出産に立ち会った時以上の衝撃だったかもしれません。
一生に一度。その思いで満喫するはずだった生観戦。しかし振り返ると不完全燃焼で、写真も何も撮ってない!本当に何も出来なかったように思います。応援どころじゃなかったです。
もう一度行ければまた違った楽しみ方・応援も出来るのかもしれませんね。
それもまた夢。長年の憧れとは不思議なものですね。

ミポりんさん|2006年7月22日19時26分

徐々に戦闘力を増してきたチームトヨタ様。 今年最後の鈴鹿での日本GPで優勝と言う最高の思い出を私に体験させてくださいませ。 そしてこれからもトヨタF1チームをを愛していきます!!