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Vol.04 日本GP VIP席にご招待!!みなさまからの応援メッセージ

応援メッセージ 5

テールツーノーズさん|2006年7月22日21時20分

鈴鹿サーキットでの(最後の?)レースなんとしてもトヨタのワンツーフィニッシュで終わってもらいたいですね?鈴鹿で開催するようになってから毎年見に行ってますが、去年はポール、今年は優勝ですね。がんばれラルフ、がんばれトゥルーリ今年も応援に行くぞ~。

安藤秀樹さん|2006年7月22日21時38分

シーズン前は大きな期待をしてたのに…
前半戦は、もう忘れましょう
中盤戦はチョットだけ(?)盛り返してきた、かな??

Hさんはまだ迷路から抜け出せないみたいだから
ここはパナソニックトヨタの維持と誇りを見せつけましょうよ
F1関係者に、世界に、そしてもちろん日本のファンに

鈴鹿までは充分に期待できる状況になってるでしょうから
我々ファンは思い切り楽しみにサーキットに詣でたいと思います

頑張れ、パナソニック・トヨタ・レーシング!!

SUZUKA敬仰さん|2006年7月22日22時34分

二十年間続いた鈴鹿F1が今年最後となる。
私は第一回,第二回の富士世代ではありません。
1987年,私は初めてF1を鈴鹿で観ました。
当然,キャメルイエロー Lotus HONDA 11:NAKAJIMA,12:SENNA 
のファンでした。
1990年まで4年連続で鈴鹿の一般席で観戦しました。
1990年,まさかのAGURIの表彰台の瞬間に立ち会いました。
この年を最後に鈴鹿でF1を観たことがありません。
H社とライバル関係にある系列会社に就職したため,
すなおに応援ができなくなったからです。
2002年,念願の我がPanasonic TOYOTAの挑戦が始まりましたが
それでも鈴鹿には行きませんでした。 
どうしても,H社の庭であり,他人のフンドシ的な感覚からです。
F1鈴鹿が最後と決まった今年,不思議な気持ちです。
鈴鹿は二十年間,ブームの間も下火の時も日本のF1を支え,
たしかに日本のF1の聖地となりました。
この聖地にPanasonic TOYOTAの名を刻むチャンスは最後です。
SUZUKAを敬仰しつつ,90年のような奇跡の瞬間に立ち会いたい。
すなおなこの気持ちが私が今年,鈴鹿に行く理由です。

米川 直樹さん|2006年7月22日23時11分

最近、日本勢の調子が悪い中・・・トヨタは徐々に成績を上げてきました!! フランスGPも表彰台まであと1歩で、とてもおしかったです。。 この上がり調子の中で、是非表彰台の頂点に上がってもらいたいです。 応援してます!!!

りっくんぱぱさん|2006年7月22日23時14分

去年トヨタモータースポーツフェスティバルで初めて見たヤルノトゥルーリ選手とTF105の雄姿が忘れられません。
今年さらに戦闘力の上がったTF106Bを絶対生で見て応援したいです。
パナソニック・トヨタ・レーシングガンバレー!

うまごんさん|2006年7月23日00時4分

昨年の鈴鹿に行って依頼F1の虜になりました。
特にパナソニックトヨタのマシンはカッコ良く芸術の域だと感じます。
(お金がないのでペーパクラフトにて作成し仕事場のデスクに飾ってあります。)
ポイントゲットができないレースを見た次の日の仕事には力が入りません・・・(>_<)
早さで言えばフェラーリやルノーに匹敵すると感じています、間違いなく絶対!!!!!!!!!
表彰台のトップに立てると自信を持って思っています。
がんばれパナソニックトヨタチーム!!!
レースを見ていてドライバーも大切ですが、メカニックの方やピットクルーの方、の大切さや凄さがすごーく伝わってきました。
最近の TF106B の快走は彼らメカニックやピットクルーのおかげですよね~
又、ドライバーもフランスGP の予選の順位や決勝を見てもR・シューマッハやヤルノ・トゥルーリ共に上がり調子ですし。
後半戦もいい感じでスタートしましたので、このままガーンと宇宙の果てまで
飛んでいく勢いで、表彰台のトップをパナソニックトヨタ勢にてゲット・ゲット・ゲット・・・しまくりましょう。(^O^)
そうすれば、私の出勤もガッツガッツガッツで力が入ります。
そのいきおいで、私を鈴鹿に呼んでください。
自分、意外に運がいいし晴れ男です。呼んで頂ければパナソニックトヨタに少なからず良い結果が出せるお手伝いができるかもしれません。
(お手伝いは優勝悲願のお祈りと応援です・・・)
昨年、鈴鹿に3日間行きましたが、あの空気・情熱・サウンド・・・予選で雨の中のシケイン・・・本戦のピット前の席からの熱~い応援・・・終わった後の爽快感・・・最高でした。!(^^)!
あ~今年も行きたいです。
私も鈴鹿にてファンと一緒にチームと一丸になり鈴鹿であつくなりたいです。
☆今後のレースは全てファンとパナソニックトヨタチームが一丸になって表彰台の頂点をゲットゲットゲットしちゃいましょう。

さちこさん|2006年7月23日00時27分

去年サーキットのレストランでトゥルーリに会いました。サインをお願いしたら嫌な顔せずに笑顔で書いてくれました。
そんな優しいトゥルーリを、ずーと応援しています。一戦でも早く表彰台に上がって欲しいです。
真っ赤に染まったスタンドで応援したいです!
頑張れトヨタ!頑張れトゥルーリ!

菅澤能威さん|2006年7月23日00時41分

フランスGPは表彰台まであと一歩でしたが、次のドイツGPでは是非表彰台にあがって欲しいです。2005年の鈴鹿GPは生で観戦しましたが、今年はチケットが取れませんでした。今年も是非生で観戦したいです。そして、トヨタの表彰台も生で見たいと思っています。個人的にはトゥルーリのファンなのでがんばって欲しいです。

じろうさん|2006年7月23日00時45分

初参戦からずーとトヨタファンです。毎年開幕から部屋の中でテレビにしがみ付きながら、トヨタの帽子をかぶり旗を振って応援しています。
早くラルフとトゥルーリ二人揃って表彰台に立って欲しいです。
トヨタパワー炸裂で目指せワンツーフィニッシュ!

ルナちゃんさん|2006年7月23日1時3分

パナソニックトヨタ!地元日本で是非、表彰台をGETだ!
現地でその瞬間を見たいです。F1チーム発足から、毎年応援しています。ラルフ、お兄さんに負けずラルフはラルフの強さで(日本で鍛えたその力で!)頑張って下さい。
トゥルーリ、去年のF1では偶然にもお会いできました。その時に素敵に対応してくれた姿に、更に応援したくなりました。
そしてパナソニックトヨタレーシングチーム。昔からトヨタの車が大好きでした。そのトヨタが大好きなF1で走ることになって、今年こそ、今年こそ優勝をと応援しています。そう、今年こそ、君が代をいっしょに歌いたいです。頑張れ!!!

しんさん|2006年7月23日1時15分

去年はラルフのポールでTOYOTAの初優勝の夢を抱いて鈴鹿に観戦に行きました。が、結果は。。。私は、去年抱いた夢の続きが今年は必ず実現出来ると思っています。信じてます。チームも昇り調子で鈴鹿を迎えそうですし。ですから、私に夢の続きを見させて下さい。お願いします。この眼で確かめて心に焼き付けたいです。みなさんと一緒に勝利の美酒に酔いしれたいです。TOYOTAのワンツーフィニッシュで日の丸が揚がるのをイメージしながら良い知らせを待っております。よろしくお願いします!! Fight TOYOTA!!

向山 泰泉さん|2006年7月23日1時42分

今年のパナソニック・トヨタ・レーシングの序盤には少しがっかりしていました。しかし、Bスペックの登場で段々戦闘力を発揮してきたので、後半戦がかなり期待しています。特にBスペックは、トゥルーリに合っている気がします。予選での切れも戻ってきたので、日本グランプリでは渾身の一発タイムをたたき出してポールポジションを獲得し、そのまま決勝もポール・トゥー・フィニッシュを願ってます。パナソニック・トヨタ・レーシングに初の優勝をもたらし、感動の日本グランプリで終わる。今の勢いならこれも夢ではないと思うので、今年は、初めて鈴鹿に観戦しに行く予定です。頑張れパナソニック・トヨタ・レーシング

*・:*☆じん☆*:・*さん|2006年7月23日2時37分

最近、秋葉原UDXビルの大画面に映るパナソニックのCMにパナソニック・トヨタ・レーシングなので、よく見入ってます♪まだF1ファン歴浅くて、オールドファンの方には劣ると思いますが、私はF1が大好きです。学校のバックにもパナソニックトヨタのレーシングスーツ着たティディベアつけてますし、携帯のアドにF1って入れちゃったし、着メロもTruthにしちゃいました☆受験生ですが・・・F1はばっちり毎回見逃しません!!最近のパナソニックトヨタは、勢いがあるので、表彰台のぼって、G.H.マム コルドン ルージュ、頭からかぶっちゃって欲しいです。来期の日本GPは富士だそうで、来期の鈴鹿は危ない感じなので、ぜひ②見に行きたいです!!フェラーリ、ルノー、マクラ―レンに負けないで!頑張れ、ラルフ、トゥルーリ、パナソニック・トヨタ・レーシング!!!

やるのーさん|2006年7月23日5時22分

2006年の開幕からトヨタチームは大変苦戦しておりますが、ここに来て徐々にではありますが、成績も上がって来ておりますね。ラスト(?)の鈴鹿サーキットではラルフ君&ヤルノ君は絶対にやってくれると信じております。
鈴鹿サーキットで是非トヨタサウンドを思う存分に堪能させて下さい!

ひろしさん|2006年7月23日6時17分

世界の巨人TOYOTAの力を見せてほしい。
表彰台の真中の日の丸を見てみたい。
HONDAが期待できない今TOYOTAしかいません。
鈴鹿までにはジャパン・パワー TOYOTAの底力を見せてください。
期待しています。

miyukiさん|2006年7月23日7時21分

Go! Jarno!
Go! Ralf !!
Go! ahead!!!

古川 みゆきさん|2006年7月23日8時54分

 選考委員会の皆様、こんにちは。
主人がF1のファンで去年初めて鈴鹿に行きました。貧乏な我が家は金曜日だけの1人¥3000ほどの自由席券、それでも大阪から2人で¥20000ほどかかったのです。女にとっては馬鹿らしいと思っていたのですが行ってびっくり、迫力が、音がすごいんですね。何か身震いするような、ストレスが抜けてゆくような快感!!!今では主人より私のほうがはまっているかも。最近は車もや識別できるようになりもちろんパナソニックトヨタを応援しています。(ホンダも応援していますがここではナイショ。)もちろん我が家の車はトヨタライトエース、テレビも冷蔵庫も松下製。
今年は土曜日だけの自由席券で応援に行くつもりです。我が家の家計ではこれがいっぱい。もしも当選したら夢の指定席でパナソニックトヨタだけを応援します。ラルフとヤルノに事故が無く無事チェッカーフラッグを受けられますように。

鈴木正雄さん|2006年7月23日9時6分

今年前半戦のパナソニックレーシングの成績ははっきり言って今一でしたね。
しかし中盤戦からの車の完成度は高く、パホーマンスがアップしているのは明らかです。
これからの後半戦は毎戦上位入賞が期待されます。
世界のトヨタですので技術についてもまもなく世界のトップになるのは間違いないものと信じています。
後半戦の私の希望として、
  毎戦2台完走、ポイントケ゜ット
  ヤルノかラルフいずれかが表彰台
  日本グランプリは2台とも表彰台
  出来れば1台は表彰台の真ん中
以上期待して今年も日本グランプリに行くぞ
  

うきょうさん|2006年7月23日9時14分

速いTOYOTAが見たくて、ここ数年サーキットに通っております。いつか目の前で勝つ日が来たら・・・泣いちゃうんだろ~な~。是非鈴鹿で泣かせてください!!

米倉 浩二さん|2006年7月23日9時21分

日本代表の中心として表彰台に日の丸を掲げてください!!
トヨタチーム頑張れー!!!

ノリちゃんさん|2006年7月23日9時36分

いつも父親と一緒に応援しています。私が初めて生でトヨタF1を見たのは去年のトヨタフェスティバルの時です。私も父も初めてで、あの時興奮した想いを今でも忘れません。そのときの興奮をもう一度、また表彰台の真ん中に日の丸が上揚がっているのを目の前で見届けたいです。
それに、F1を私に教えてくれたのは父です。その父に恩返しができたらいいなと思い応募しました。宜しくお願いします。

梶田洋規さん|2006年7月23日10時38分

F-1は、参戦して直ぐに結果を期待できるものでは無いですが、最近のトヨタは、絶え間ない色んな方面での多大な努力の成果と思われますが、最近は早くなったので良いので注目して見ています。日本にとって、なかなか元気が出るニュースが無いので、頑張って欲しいです。目指せ表彰台の頂点!

鈴木 宏明さん|2006年7月23日13時25分

表彰台のトップに立つのはいつか?
願いが叶うのを信じています。
モータースポーツの世界でジャパンパワーを見せてほしいですね!
HONDAの聖地でNO1になるのを見届けたいです!!

outersonicさん|2006年7月23日13時47分

私はヤルノトゥルーリの大ファンでミナルディからデビューして以来10年応援し続けています。
2005年開幕当初はとても好調で移籍後わずか4戦でトヨタ初の表彰台、しかも2位を獲得しています。
鈴鹿GPでは入賞がわずかに1度しかありませんが最後と言われている鈴鹿だけに表彰台獲得を期待しています。
2005年は15回完走中9度ポイント獲得、そのうち3度表彰台に上がりました。
今回こそ ヤルノは表彰台獲得に返り咲くと思います。
ヤルノ ヤルノ ヤルノッ!

シゲヤマ テツヒトさん|2006年7月23日14時16分

今年のTOYOTA F1の状況は残念ながら出遅れた、と言わざるを得ない状況であると思います。個人的な意見ですが、昨年中盤以降からの現時点までの一連のマシン開発の流れのを見ていると「策士策に溺れる」といった感を憶えます。まず2007シーズンを待たず、早々とタイヤをMIからBSへスイッチした事、そのBSタイヤと昨シーズン後半から投入したサスペンションとのマッチングに手間取り、結果それが今年前半のレースリザルトに結び付かない。HONDA RACING F1も内容は事なるものの、現在TOYOTA F1同様に苦しい状況にあると思いますが、TF1とHRF1決定的な違いはマシン開発のスピードにあると思います。両者共にシーズン途中のTD交代という問題を抱えながらも、TF1のNew Specシャシーがこの数戦今後に期待を抱かせる結果を残せた事は、TF1チームの技術陣のポテンシャルの高さと、組織が統率されている事の証明だと思います。またドライバーを含め、レースチームも困難な状況の中、未だ高いモチベーションを保ち続けている事も結果向上の一因であると感じています。今季に関してはドラバーズ、コンストラクターズ、共に選手権を制覇する状況には無いと思いますが、来季こそはTF1のドライバーがポディウムの頂点に立ち、コンストラクターズもこれ以上は無い、というポジションの結果を勝ち取れる事を望んでおります。但し、今季であれ来季であれ日本GPは特別な存在です、上々の結果ではダメです。最高の結果を是非お願いいたします。FORZA TOYOTA!