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Vol.04 日本GP VIP席にご招待!!みなさまからの応援メッセージ

応援メッセージ 13

まいさん|2006年8月8日3時44分

パナソニック・トヨタ・レーシングというチームが結成された頃は、日本の2大企業が力を合わせて出来たということで、当初とても期待していました。
しかし、残念ながら実力が発揮されずチームは、進化はしていてもなかなか上位には手が届かない苦しい状況というのが現状のようです。
いまだに暗闇から抜け出すことができず、もがき苦しんではいるようですが、大企業というプライドを捨て、チームのみなさんすべての力を合わせ、そろそろ真の実力を見せて欲しいです。
ドライバーも、トルゥーリを筆頭にまだまだポテンシャルを秘めた選手がいることですし、これから上位を狙っていけるかと思います。
経済界で沈みかけている日本の力を、2大企業の力を合わせてぜひとも世界に再び日本の力を見せて下さい。
なによりも、多くのファンの力がバックについています。
この3つの力が合わさった時、日の丸を背よった日本を代表するチームが表彰台の頂点に上っていると信じています。
以上

もあ・ざん・べすとさん|2006年8月8日11時8分

赤と白のマシンのカラーリング。
それこそまさしく大和魂を感じさせる、日の丸カラー!!
そのカラーリングから感じられるのは
赤のように力強く、白のように冷静な走り。
昨年から表彰台常連組になれたと思うので、これからは
優勝争い常連を目指して、開発を進めてほしいと思います。
そして今年の鈴鹿では母国のファンを奮い立たせるパフォーマンスを
見せ、表彰台の頂点を取り世界中に「君が代」を流してほしいと思います。

がんばれ!ラルフ!!
がんばれ!トゥルーリ!!
がんばれ!パナソニック・トヨタ・レーシング!!

新潟JPXさん|2006年8月8日12時58分

秋の鈴鹿でトヨタの伝説を作ろう!もちろん1-2フィニッシュ!

・・・・・日本グランプリは・・・こう行きましょう!・・・・・

提案1.トヨタ日本グランプリ特別カラーリング仕様車投入

提案2.トヨタ日本グランプリ特別スケルトンボディーカウル仕様車投入
    (トヨタの先進技術!どんどん見てくれスケルトン?サービス)

提案3.マシン両サイドにエンジン回転数&車速をリアルタイムデジタル表示

たらりんさん|2006年8月8日14時3分

 こんにちは。福島県在住のたらりんと申します。

 私は昨年まで3年連続で鈴鹿F1を観戦しており、初年度は自由席立体交差と
スプーンでの観戦、2年目はピットウォーク参加と自由席観戦、そして去年は
ピットウォーク参加でD2指定席観戦と、年々条件が良くなってきております。
今年も鈴鹿観戦予定ですが、さてさて今年の条件はいかに・・・

 もともと私のF1との出会いは、セナプロ時代に回りの話題に流される形で、
必要にかられ覚えるハメになってしまったのがきっかけです。そこから少しずつ
モータースポーツの楽しさ、素晴らしさ、恐ろしさなどを知り、近場でのレース
を観戦し、勉強していきました。そして今では、私の住まいの福島県から遠方の
三重県鈴鹿市まで、国内最高峰レース「グランプリ」を観戦するために駆けつけ
る毎年恒例の行事となっています。

 思えば63年鈴鹿、記念すべき日本初レースとなった「日本グランプリ」の
開催、その後も「JAFグランプリ」などを経て、87年にめでたく「F1日本
グランプリ」が開催、セナプロ時代から火がついたブームも、私の年齢と共に
ビッグなイベントとして成長していきました。そんな鈴鹿での「グランプリ」も
今年でひと段落・・・という噂も流れております。

 日本モータースポーツ界において、初期から日産らと共に常に一番を目指し、
周りを牽引してきたトヨタ、そしてそれを支えたスタッフやドライバーたち、
彼らが培ってきた熱い魂を引継ぎ、是非とも最後の(と噂される)「鈴鹿グラン
プリ」を、「トヨタ」が締めくくって下さい。韋駄天走行を期待しております。

以上

rapuさん|2006年8月8日14時40分

参戦5シーズン目のパナソニックトヨタチームですがチームの努力により目覚しい進化を遂げていると思います!まだまだ歴史及び経験の有る他チームを追い越す事は出来ませんが急速に近づきつつ有る様に感じていますまた近い将来追いつき追い越す日が来ることを自分は信じています!その時を楽しみに応援を続けたいと思っています。今年の鈴鹿GP・来年はトヨタのホームである富士スピードウェイでのGPです活躍を楽しみにしています。

江積孝之さん|2006年8月8日22時26分

2004年、トヨタ移籍直後のトゥルーリが鈴鹿での予選1回目、いきなり1番手タイム。
トヨタ応援席に座っていた私達の目の前を誰よりも速く疾走していった彼の勇姿に大感動。彼がトヨタの優勝と共に「君が代」を聞かせてくれる、そう確信した。彼が日本人である私達の夢をも背負って走る姿に胸が熱くなった。
2005年、鈴鹿予選でラルフのポールポジション。
彼がシーズン前のteam TOYOTAミーティングで時期がくればトヨタは絶対勝てると力強く語った言葉を思い出した。彼の言葉に嘘偽りはなく、有言実行で示してくれた瞬間を目の当りにし大満足。
チームの努力の賜物。トヨタ母国グランプリでの快挙に胸が躍った。
2006年、鈴鹿。彼らが見せてくれる夢の続きに期待!!!
パナソニック・トヨタレーシングが、鈴鹿で私達の夢を乗せ走る勇姿を今年も精一杯応援し見守ります!!

fuiさん|2006年8月8日22時35分

数年前、たまたま小さなイベントで遊びに行った、まだ改装前のFISCOで、
TOYOTAのF1マシンがテストをしている場面に遭遇~!(ヤッター!)

静かなサーキットにたった1台のエンジン音が鳴り響いた時から、とりつかれました~。
あの音を聞いた時の感動は・・・凄すぎた!!
その後、FISCOのイベントでTOYOTAが走る時には見に行ったりしていますが、
レースはまだ見たことがない、、、。

ついこの前、HONDAが優勝して君が代を聞いて感動しちゃったけど、
出来るならトュルーリにそれをやって欲しかったぁ~!
次に君が代を流すのはTOYOTAだと信じてますよ~。

トュルーリ、ルノーからTOYOTAに来てくれて大喜びだったけど、
どうもイマイチ運がない姿を見てるとやっぱ悔しいです。

テレビにもあんまり映らないし・・・。
映っても煙上がってたりで・・・。

壊れないマシンに乗って、常に2台で上位にいられるチームになって欲しいです。
ラルフ・トュルーリ、共に頑張れ~!大好きだから~!

トッシーさん|2006年8月8日23時43分

そもそも私がF1を知ったのは、今の旦那と付き合い始めたときです。最初は、フリー走行・予選・決勝をデートの時間を割いてまで見ているF1オタクの彼をおかしいと思っていました。でも、そんな私に火をつけたのがトヨタのF1参戦でした!初心者の私と初参戦のトヨタを勝手にリンクさせ、忘れていた愛国心も手伝い、それからののめり込みようは、彼も驚くほどでした。その後、彼と結婚し、早速夫婦でトヨタファンクラブに入会しました。今でも忘れられないのが、トヨタ観戦ツアーで行った、2005年「マレーシアGP」でのトゥルーリの2位初表彰台!やはり現地でトヨタファンの方たちと歴史的瞬間に立ち会えた気分は文面では語りつくせません。また、今年の日本GPは私にとって特別なものです。鈴鹿が最後というのもありますが、11月中旬に子供が生まれます。ぜひ、旦那と妊婦パワーでトヨタを初優勝させるべく、応援したいと思います。

春風亭小座布団さん|2006年8月9日00時6分

日本におけるF1の盛り上がりがもう一つなのは現在のパナソニック・トヨタ・レーシングの成績にあると言えるでしょう。野球でも中日の頑張る名古屋、阪神の頑張る大阪では地域での盛り上がりが見られます。せめて優勝争いに絡んでくるといった事がなければ私の様な一部の固定ファンの心しか掴めないといった事になります。という事は、パナソニック・トヨタ・レーシングはこれからますますファンのすそ野が広がる富士山の末広がりといった所でしょうか。お後がよろしい様で。

碓氷洋一さん|2006年8月9日2時23分

今年こそ鈴鹿で表彰台に立ってくれ!!

峯田 智史さん|2006年8月9日9時18分

鈴鹿日本GP最後の舞台でポディウムの真ん中で君が代を響かせて来年の富士へ繋げて欲しいです!鈴鹿観戦に通って10年ですがトヨタの参戦は凄く嬉しかったです。ドライバーの力のあるドライバーをいつも揃えているので、ずっと日本で日本のトヨタが勝てると思って楽しみに鈴鹿に行ってます。是非トヨタレーシングのトップチェッカーを受けえる姿をこの最後の鈴鹿GPでお願いします。昨年のポール取った続きを今年こそ見たい!!トヨタエンジンには日本の風が合うはずだからいつもよりパワーも出るはず!!頑張れトヨタ!頑張れドライバー!頑張れ全スタッフ!!鈴鹿で待ってます!

あるでおさん|2006年8月9日9時54分

ハンガリーで君が代が流れましたが,今度はトヨタが地元日本GPで優勝し君が代を聞かせて欲しいです!

トゥルーリ・ラルフ選手共にファンサービスもよくお二人に頑張って下さい!

まさきさん|2006年8月9日10時5分

パナソニックトヨタレーシングチームファンにとって、重苦しい週末になった夏休み前のハンガリーGP。ラルフの3ポイント獲得も、ライバルのホンダ バトンの初優勝でスポーツ新聞の片隅でひっそりと報道されている・・・。

辛い?くやしい?かなしい?・・。パナソニックトヨタファンにとっては、口には言い表せることのできない気持ちのまま、イスタンブールまでの3週間を過ごさなくてはいけないのか?

F1ファンとしては、純粋にホンダ39年ぶりの優勝おめでとう!バトン参戦7年目にして初優勝おめでとう!と敬意を表したい。
と、同時にパナソニックトヨタも近いうちに、さらに良い勝利を与えてくれると信じて、今まで以上に応援に熱を入れようと気合を入れる。
さらに良い勝利・・・フェラーリ マイケル、ルノー アロンソ、マクラーレン ライコネンとフィニッシュラインまでのバトルを制してのトップチェッカー、オイルとブレーキダストで薄汚れたTF106Bがフィニッシュラインを超える瞬間ピットクルーの迎えるピットウォールに幅寄せ!同時にドライバーが拳を突き上げながらウィニングラン!しかも、日本GP!想像するだけで涙が出そうなぐらいの感動!今度は、パナソニックトヨタが君が代を流す番だ!
夢を夢で終わらせないチームスピリット『カイゼン』の精神で、優勝に突き進め!!いつまでも。いつまでも応援します。がんばれ!!

甲斐薫さん|2006年8月9日12時8分

行きたい!TOYOTAもHONDAに続いて優勝だ!

TOMOさん|2006年8月9日15時18分

10/8が来るのを、シーズン開始からずっと楽しみにしています。

年に1度この目でレースを見られる日はやはり特別です。

あいにくまだパナソニック・トヨタ・レーシングは優勝を手にしていませんが、
ぜひ、日本の鈴鹿でポディウムの頂点に立つ姿を期待しています。

全力で応援して、みんなで一緒に泣きたいです。

マッスルさん|2006年8月9日16時27分

パナソニック・トヨタ・レーシングが優勝するには、俺が応援に行くしかないか。スケジュールも空いてる事だし・・

Bちゃんさん|2006年8月9日17時44分

ハンガリーまでのパナソニック・トヨタ・レーシングは信頼性が今ひとつですが
それは攻めた開発で今シーズンの勝ちを狙いに行っている証拠です!
日本GPまでの2ヶ月間で信頼性を回復できるようにカイゼンをして
さらに少しでも性能向上ができれば
鈴鹿でファンの声援が後押しをして表彰台の頂点にトゥルーリ選手が立てると思います!!
今シーズン続くトゥルーリ選手の不運を日本GPで幸運にかえよう!!!

AV機器はパナソニックさんさん|2006年8月9日18時21分

とうとうHONDAさんが一番高いところに立たれました。しかも、ジェフがチームを去ってから間もなくです。確かどこかのチームもマイク・ガ○○○ンが去ったのと被りますね。家族揃ってTOYOTAファンの我が家は日本GPの現場で君が代を聴ける事を切に願ってやみません。どうか神様、われわれ日本人に最良の一日をお与え下さい。(ちなみにクリスチャンではありません。しかし神頼み)

レッサーパンダさん|2006年8月9日19時33分

昨年の鈴鹿はラルフがポールポジション。
今年は予選だけでなく、レースでも表彰台のトップを目指して欲しいです。
トゥルーリは今年は運がなく、非常に残念です。
でもTF106Bの調子は上がってきているので、挽回を信じています。

レッサーパンダ嫁さん|2006年8月9日19時41分

主人が鈴鹿に行く度にパナソニックトヨタレーシングの帽子、ジャケットを着さされ、応援しています。
でも名古屋の美味しい料理が食べられるので、楽しみ。

てらちゃんさん|2006年8月9日22時52分

最後の鈴鹿?ここで一発、初優勝!!
トヨタ版メ-クドラマを見せてくれ!!

どんぐりさん|2006年8月10日00時54分

日本GPが来る度にパナソニック・トヨタを応援する私です。優勝という2文字に飢える今日この頃であります。1回勝てばトントンと行くんだろうけどねえ。なかなか相手も手強いし、早くルノーやフェラーリのライバルになってもらいたいもんだ。そうなると断然面白い。そうだ、優勝というより競り合う所まで行けばレースは熱くなります。そういうのを早く見たーい。

鶴野 薫さん|2006年8月10日1時12分

ついに、ホンダが優勝してくれましたね。

次は、僕が一番応援しているパナソニックトヨタの番だと
思っています。
去年は、せっかくのPPからのレースをセーフティカーに邪魔されてしまったので今年こそ、ポールtoウィンを実現して下さい!!

現地で、生で応援したいです。(^O^)/
この企画をして下さって、ありがとうございます。

当選するのを願ってます☆

tenkoro328さん|2006年8月10日2時3分

うちの息子が誕生した年にトヨタのF1参戦もスタート。
息子の成長を見るかのようにパナソニック・トヨタ・レーシングのレースを応援しています。
日の丸カラーのボディとTOYOTAサウンドがかっこよくて、そして
着実に前に進もうとするチームの技術とドライバーのテクニックで
毎回わくわくハラハラなレース展開に家族みんなで応援しています。

ドライバーの腕、マシン、そしてチームワークのバランスは大事ですよね。
ピットクルーの迅速な作業は見ていて気持ちもいいです。
それらがバッチリ噛み合う時こそパナソニック・トヨタ・レーシングが表彰台にあがる時だと思います。
ぜひ、トゥルーリ、ラルフの1,2フィニッシュを見せてください!

いえ、きっと必ず見せてくれるはず!!!!
期待しています。

がんばれ!
パナソニック・トヨタ・レーシング!!!!!

マーゴママさん|2006年8月10日11時10分

2002年3月、オーストラリアGPより「パナソニック・トヨタ・レーシング」としてF1に初参戦依頼ずっと応援してます。
昨年2005年はマレーシアGPで初めての表彰台、第18戦地元日本GPではチーム2度目のPP獲得、最終戦中国GPでも表彰台に上り有終の美を飾り、コンストラクターズ4位という快挙を成し遂げた素晴らしい1年でした!
2006年こそは初優勝へ向け更なる飛躍が期待できると確信してましたが、中盤戦まで私達ファンの熱い思いは空振りするばかり。
しかし!!後半戦ブリジストンタイヤのパフォーマンスもupしてます!私達ファンは”念願初優勝”が向こうから駆け足で近づいてきている確信を持ってます。期待に胸膨らませテレビの前で熱い声援を送ってますよ!!
2006年の熱い熱い夏を更にホットにしてくれるビッグプレゼントを待ってます!!
ドライバーはじめ、パナソニック・トヨタ・レーシングに携わる全ての皆さん頑張ってください!!