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Vol.04 日本GP VIP席にご招待!!みなさまからの応援メッセージ

応援メッセージ 17

高島 英明さん|2006年8月16日15時37分

今年の鈴鹿でパナソニックトヨタチームは
きっと去年以上に期待を抱かせてくれる予感がします。
そんな期待と思いをチーム名(パナソニックトヨタ)から作りました。
この熱い気持ちを鈴鹿に届けたいです。
頑張れ!! パナソニックトヨタF1レーシング。

パ パワーを見せてください。
ナ 泣かせてください。
ソ 空に響かせてください。
ニ 日本人魂を見せてください。
ツ 突き進んでください。
ク 苦難を乗り越えてください。
ト トップを目指してください。
ヨ 喜ぶ姿を見せてください。
タ 楽しんでください。

こんぺさん|2006年8月16日16時9分

 自分がF1に興味を持ってからちょうど今年で20年になります。10年ほど前子供ができたとき、子供にシューマ(秀麻)と名前をつけました。当時はまだ、兄、ミハエルが活躍し始めた頃でしたが、今ではもちろんラルフ・シューマッハを応援しています。
 国内のレースには何度もいっていますが、昨年初めてF1を生で観戦しました。トヨタ応戦席での観戦でした。その迫力には圧倒されました。今年も是非生で観戦したいと思います。
 グランプリでの君が代はホンダさんに先を越されてしまいましたが、トヨタには是非、日本グランプリで君が代を聴くことができるよう期待しています。

がんばれ!パナソニック トヨタ レーシングチーム!!
がんばれ!! ヤルノ・トゥルーリ
そして!!絶対優勝! ラルフ・シューマッハ

太田隼人さん|2006年8月16日16時21分

きっといい結果が出るにちがいない!TOYOTAレーシングチームとブリジストンの多くの人の今までの努力がこの最後の鈴鹿に大きく羽ばたくだろう。と僕たちTOYOTAファンは願っている。どうかこのホームグランプリの表彰台の上でトゥルーリとラルフの笑顔と共に君が代を聞かせてほしい。頑張れー!ヤルノ・トゥルーリ。頑張れー!ラルフ・シューマッハ。そしてがんばれー!TOYOTAレーシングチーム!

トゥルーリファン☆さん|2006年8月16日16時24分

僕は今年からF1に興味を持って、毎回レースをチェックしています。自分の車がTOYOTA車ということと愛知に住んでいて豊田をよく知っているいうことで開幕当初からTOYOTAを中心に応援しています。今シーズンの前半戦はあまり調子が出なくていい結果が出せなかったけど、新車を投入してから一気に上位争いをしているので嬉しいです。今ではフェラーリ、ルノー、マクラーレンに次ぐチームだと思ってます。先日のハンガリーGPでは同じ日本勢のHONDAが初優勝したんで、是非TOYOTAも優勝してください!!僕は中でも特にトゥルーリのいファンでまだ今シーズンは表彰台こそないものの最近は表彰台に上がるんじゃないかという走りです!鈴鹿には必ず行くので是非表彰台の1番高いところにのぼってください☆また君が代を聞かしてください!!でら期待しています。

たつちんさん|2006年8月16日19時53分

 鈴鹿でレース観戦を始めて早15年。様々なジャンルのレースを観てきました。又自分でも鈴鹿を走ったりしてきました。サーキットをレーシングカーで走りレースをする。ドライバーの仕事は大変です。又それ以上にチームの仕事も大変だと思います。レースはチームで戦っている。一生懸命だから様々なドラマが生まれる。そんなモータースポーツの世界が大好きです。スタンドでお気に入りのチーム・ドライバーを応援する事自体がそのチームの1員であるように思います。チームの思いはたった一つ・・・「勝つ事」。 私を是非06年鈴鹿でパナソニック・トヨタ・レーシングの一員にして下さい。宜しくお願いいたします。

去年F1観戦デビューした熟女?さん|2006年8月16日20時55分

今年も単身赴任中の主人と仲良く応援します。欲いえば入賞だけど2.5ヶ月ぶりに逢う私達にいい思い出になるレースまってます。ドライバーだけでなく裏方の皆さんも私達楽しませて下さいね。目が離せないレース期待してます。

グリーンマンさん|2006年8月16日23時29分

87年から鈴鹿の日本GPに通い続け早20年・・・私がF1にハマッテしまったのは、音、色等、五感に感じるものの凄さに感動したからです。
87年セナのファンとなり応援し、熱くなりなりました。セナ、プロスト、マンセル、ピケがいてホンダF1を通してナショナリズムや集中力を持ったときの人間の凄さを得ることができました。
ただ、最近はバトルが少なく日本チームもやっとホンダF1レーシングが復帰後、7年かかって「日の丸を聴かせてくれました・・・」 いいですね!!君が代!! しかし、福井社長(ホンダ)も「やっと新しいスタートが切れました」と言われてていましたがこれから本当の戦いのだと思います。
貴社のHPでもお書きのように『F1という「夢」に向かって挑戦するチームの姿をお伝えしながら、ファンの皆様とともに「夢」をはぐくんでゆく場でありたいと考えています。』まさにその通りだと思います。ホンダの元総監督 桜井さんが言っておられましたが「夢への挑戦 不屈の魂」です。
できるだけ早い時期に1勝をし、「パナソニック・トヨタ・レーシング」をF1の歴史に刻んでください。
みんなの力で新しいスタートを切りましょう!!
「頑張れ パナソニック・トヨタ・レーシング!!」「頑張れ ラルフ!頑張れ トゥルーリ!!」

情熱のトヤマリアンさん|2006年8月17日00時21分

ヤルノ!ヤルノ!!ヤルノ~~~!!!
あなたのことを想わない日なんて一日もありません!
F1のファン歴は短いけど、ヤルノとパナソニック・トヨタ・レーシングのことは熱烈に応援しています。
TMSFに愛車で駆けつけ、近いうちに必ずお話できるチャンスがあると信じてイタリア語の勉強も始めました。(英語でなら大丈夫(O^-')b)
昨年の鈴鹿のリタイアといい、今期前半の負のスパイラルといい、私がファンになってからのヤルノは、なぜか調子悪いですよね・・・。レース前のコメントに期待しすぎて、GP終わったらがっかりすることが多いような・・・。
でも私はヤルノとトヨタを信じています。今年の鈴鹿GPでは必ず君が代を聞かせてくれることを!苦労が多い分、喜びは100倍ですよね!その瞬間をぜひ現地で共有したいものです。
ヤルノ大好き!頑張って~。私も応援頑張るよ~!

かっぱのこさん|2006年8月17日1時36分

鈴鹿はTOYOTAが1番高いところに立ち、
来年の富士につなげるんだ!!!

MAMさん|2006年8月17日1時40分

中2でF1にはまってから早9年。
圧倒的強さを見せてきたフェラーリ、マクラーレン、ルノーの外国勢。
「頑張れ、ジャパンパワー。」
ずっと、ずっと、TV画面で応援してきた。
TOYOTAも参戦し、日本でのF1人気も段々増してきたように思う。

そして、2006年。
今年はTV画面からじゃなく、鈴鹿の地で直に応援する。
ちっぽけかもしれないけど、私にとっては長年の夢の実現。

ハンガリーGPでのHONDAの勝利。君が代が流れる。自然と涙が出た。
自分が日本人なんだと実感した瞬間。
日本GPで、鈴鹿の地で、また君が代を聞きたい。
もちろん、TOYOTAの勝利で。
この想い、届きますように。

加藤 光朗さん|2006年8月17日13時1分

今、何故 Panasonic TOYOTA がトップチームとして表彰台に立てないのか?それは、偶然や不運だけではない。きっとハングリーさや、極限まで追求した技術がほんの少し足りず、結果がついてこない。ラッキーがあったとは言え、HONDA が勝った今、次は TOYOTA がやるしかない。夏休みだとか言っている暇はない。さあ、立ち上がれ!我らの Panasonic TOYOTA F1 !!!

okamu254さん|2006年8月17日13時6分

「セナ・プロ最終シケイン接触」。「セナ・プロ1コーナー接触」。
「中島悟ラストランS字コーナーコースアウト」。
そのすべてを肉眼で観てきた私。

「鈴鹿GPラスト」では何を観ることになるのだろう。
そうもちろん、「パナソニックトヨタレーシング」のポールトゥーウィン他には
考えられない。

来年、富士の前にみせてやれ。「パナソニックトヨタレーシング」。

加藤 久美子さん|2006年8月17日17時26分

お台場に見に行ったりし、応援し続けてます!!
お陰で、レギュレーションなどくわしくなりました。
トゥルーリとの契約も決まって安心してます。
機会があれば、素人でもわかりやすく観れるように講座みたいなものを
開いてくれると嬉しいです。(お台場や、鈴鹿にて。)
ピットウォールの4画面のモニターすごいですね!!

ひろ2007さん|2006年8月17日19時17分

F1を観戦し出して約18年。当時はアイルトン・セナが大ブレークした時代でした。
しかしその後のサンマリノGPで大クラッシュによる死亡事故。
そのニュースを見たのは早朝、東京に旅行していた時のホテルでした。
セナファンだった私は、涙が止まらなかったのを今でも覚えています。
私は、F1の神様がいなくなったF1を見る気に気にはなりませんでしたが、
00年友人の強い誘いを受け、ようやく鈴鹿(初観戦)で見る事ができた
のです。
さすがに爆音と約15万人の観客には圧倒され、感動=身震いを覚えました。
05年(2回目)も何とか休暇をとり、テント・アウトドアグッズを
持ち、妻と一緒にいざ鈴鹿へ。
しかし、1日目・2日目はあいにくの雨。。。
おかげでテント内の布団等はビショビショ!
決勝では見事に快晴で観戦することができました。
妻と一緒に自由席からの観戦でしたが、いつかVIP席で観戦したいねと
言いながら帰路に着きました。
また、昨年はパナソニック・トヨタチームブースでラルフ・シューマッハーの
気ぐるみと一緒に撮影した写真、応援メッセージを残したこともいい思い出
となりました。(自宅の個室の写真盾に飾っています)
一トヨタユーザーとして是非トップチームになることをずっと
応援しています。
06年鈴鹿、表彰台に立てることを願って・・・

門田 猛さん|2006年8月17日21時23分

20回を迎える日本GP、レギュレーションの変更、エンジンの遍歴、ターボからNAへV12、V10、そしてV8へと変わってもF-1への気持ちは変わりません。
19回通い続けて足りずTOYOTAフアンクラブにも入会、昨年、今年とマレーシアGPへ、昨年はトルーリの表彰台を見ることが出来ました。
ホンダも優勝し、いよいよ期は熟したと思います。全ての歯車が噛み合う瞬間が迫ってきました。
トルーリ、ラルフがんばれ!

竹澤 秀夫さん|2006年8月17日22時49分

N.ピケ、A.セナ、M.ハッキネン、M.シューマッハ・・・1987年から鈴鹿にて歴史の証言者としてすべて観戦してきました。鈴鹿で「君が代」を聴くのを夢見て・・・。そして、今年こそパナソニック・トヨタF1チームがその夢を実現してくれるでしょう。トヨタ応援フラッグを手に熱い想いを胸にいざ鈴鹿へ!

Loreleiさん|2006年8月17日22時56分

F1なんてまともに見たことがなかった私。それが、去年の秋にTVでたまたま流れていたトヨタのCMを見て「え、この輝く笑顔は…!?」そう、それがきっかけでヤルノに一目惚れ♪ でもそれからは彼のことを知ろうとF1中継を見たり、F1derも購読したり…といううちにPanasonic TOYOTA Racingファンになっていったのでした。ヤルノだけじゃなく、ラルフも大好き。ふたりとも常に前向きだし、勝利のためにひたむきに戦い続けているから、私は彼らを応援していけます。「いつの日か、ふたりが共に表彰台に立てれば…」という思いを抱きつつ。
日本GPといえば、私がF1ファンになって本腰入れて応援するようになった最初のレースが去年のこのGPでした。だからこそ、ヤルノがあんな形でリタイアを余儀なくされたことにはひたすらショックでしたが、その悔しさを晴らすのは今年の鈴鹿がまさにうってつけだと思います。表彰台で君が代を流すことはHONDAに先越されても、日本GPで君が代を流すという大きな夢はぜひともPanasonic TOYOTAに叶えてもらいたいです。その表彰台でヤルノとラルフが一緒にシャンパンファイトしていたら最高だなぁ(*^▽^*)
なかなか思うような結果が上げられなくて苦戦の連続の今シーズンではありますが、それでもめげずに応援してます。これ以上ない、最高の笑顔が見られる日が来ることを信じて。
Forza,Jarno!!
Durchhalten,Ralf!!
Fight,Panasonic TOYOTA Racing!!!

米内山 輝幸さん|2006年8月18日00時9分

鈴鹿2006.OCTOVER.パナソニック・トヨタ・レーシングは、母国グランプリで熱きレースバトルを繰り広げることだろう。チームスタッフは、最高のマシンを準備し、ドライバーは、最高の走りをする。チーム一丸となり、母国での「君が代」を鳴り響かせてくれ。日本中のサポーターの情熱と歓喜に包まれるサーキットで我らがトヨタ、そして喜びと覚めやらぬ興奮へと運んでくれ。一人一人の熱き思い、強い願いを心に秘め、全てをパナソニック・トヨタ・レーシングに託したい。台風の目となり、未来へ向けて快音を響かせ、「優勝」の二文字をトヨタの歴史に刻もうではないか。最高のパフォーマンスをTF106で僕らを魅了して欲しい。さぁ、みんなで走ろう。頂点へ立つ為に、僕らはアシストする。F1へ新たな歩みをみんなで掴み取ろう。

鳥越雅芳さん|2006年8月18日00時26分

昔からトゥルーリの渋く、一発のある速さが好きでFanでした。そのトゥルーリがトヨタへ移籍してからはずっと、トヨタを応援してます。
去年はB2席で、一昨年はトヨタ応援席で声援を送ってました。その時は回りの観客のみなさんはトヨタの赤い帽子を被っておられましたが、私はポツンと帽子だけルノーの青いやつを・・。F1雑誌にも写真が載ってて、青い帽子がポツンと。でも、翌年からは、キチンと赤い帽子でトヨタを応援してます。
ホンダに先を越されてしまいましたが、表彰台の真ん中にトゥルーリが赤い帽子を被ってシャンパンファイトをする姿は、近いうちに必ず見れると確信をもって応援してます。トヨタの技術ならきっと、TOPチームを追い越せる日は近い!

マリッペさん|2006年8月18日7時47分

ヤルノ、ラルフ!去年も鈴鹿は面白かった!日本GPに強いこの二人、プラスアルファ、トヨタの活躍は鈴鹿では確実!!今年もポールをとってくれ~!そして、トヨタ表彰台、楽しみに見てます!!

brawnyさん|2006年8月18日12時1分

晴れで迎えた昨年の日本GP決勝当日。トヨタブース前、後方にて友人を待っていると「今ねえトヨタの?の下にいるよ!」と隣に携帯で連絡している女の子。「私、スタッフじゃないんだけど。」と言うと、「えっ!違うんですか?」間違うのも無理もないかも。何せ、パナソニックのキャップに、パナソニックのバックパック。手にはトヨタの大きなフラッグ。それはトヨタの広報部が製作した非売品の大型フラッグで、偶然自分が譲り受けることになったのですが、その分責任を持って、サーキットに足を運び、応援しなくてはなりません。(たとえスタッフと間違われようと。)それでも尚「そのリストバンドは何処でもらえるんですか?」と聞いてくる彼女。当日は配ってなかったので仕方なく自分のを上げると、後からやって来た彼に嬉しそうに見せていた。まっ、いっか!喜んでもらえれば。
 今年も、鈴鹿へ応援に行く予定です。当然同じ出で立ちで。

たっちんさん|2006年8月18日13時42分

ハンガリーでホンダが優勝。次は、トヨタの番です!!ここは地元鈴鹿で初優勝!!で日本中のファンのために頑張ってもらいたいです。

ウサギさん|2006年8月18日14時36分

トヨタ大好きの主人。車は勿論、スプリンター、スープラ、カルディナ、とトヨタ車ばかりを乗り継いで居ます。Tシャツもトヨタのロゴ入りばかりです。何故そんなに好きなのか解らないまま25年の結婚生活が過ぎ、F-1観戦は20回目
になります。トヨタの良さも、F-1のおもしろさも理解できない私ですが、今年の鈴鹿では、旗を振って応援しようと超特大のトヨタ旗を作るために、ミシンと格闘しています。

当選者しほみさん|2006年8月18日16時7分

モータースポーツは若い男性のもの?いえ、いえ。わたしは運転暦25年の60代の女性。ここ20年ほど、毎日高速道路を利用して仕事に飛び回っている。カーブで、後続車との距離を突き放すのが自慢の日々は、遠のいたが、モータースポーツの醍醐味であるスピードの快感を知ってしまった。そして、2年前から、TVの多チャンネル放送で可能になった各種カーレースのTV観戦を楽しむことを覚えた。WRCも、NASCARも、GTレースも、そして、世界最高峰のF1のあの轟音を聞いてしまった。一度は、空気の中で響く本物のF1の振動を経験したい。赤と白のマシーンをラルフが、トゥルーリが、どう操るかを見てみたい。自宅のある関西から行きやすい鈴鹿は、F1開催が今年限りかも知れないとあっては、なにが何でも、今年を逃すことはできない。個人的なことだが、進行性疾患を持つわたしにとって、今年は自力で遠出できる最後のチャンス。どうぞ、神様の贈り物が、わたしに届きますように。

コトミさん|2006年8月18日17時27分

女性にとって、なかなか馴染みにくいF1を、私にとって身近なものに、そして大好きなものにしてくれたのが、トヨタF1です。ちょっとシャイなところが(とても日本人として親しみやすくて)大好きだったラルフが、トヨタのドライバーになって、2005年から興味津々でした。そして応援に行った鈴鹿で、見事ポールポジションを獲得し、とても興奮しました。今年は、ぜったい決勝で優勝できるように、一生懸命応援します! これまで、トヨタのイベントにも積極的に参加させてもらったのですが、特に、トークショーでのTMG副社長の木下さんの闘志あふれる強気のコメントにしびれました。ファンとしては絶大な信頼と期待で、ワクワクしています。 鈴鹿で、あのエンジンを回す音、オイルの匂い、そしてトヨタのスタッフの少しでも近くで、一生懸命応援したいです! 私のチカラでトヨタを勝たせたいです!