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桐山彩子さん|2006年8月18日18時10分
初めて鈴鹿を訪れたのはもう何年も前の話になってしまいました。 あの頃は「レース??」って感じでただの車好きだったのに、 「F1って楽しいよ!」こんな彼氏の一言が私を虜にしてしまい 現在は・・・・、毎年F1にも一人で参戦しています。 よく友達&同僚からは「何が面白いの?」って聞かれるんですが、 あの雰囲気!あの空気!そしてみんなの熱気!!! 実際に体験した者しか味わえないあの感じ・・・理解されない(^^; アンラッキーな事も重なり、でもめげずに頑張る! トヨタと私は良く似てる???思い込みかもしれないけれど、 頑張れ私、頑張れトヨタ! 好きなんやから、何とかなる!何とでもなる!
KMX@カンパネラさん|2006年8月18日18時39分
F1は1991年の中嶋ラストランで感激して以来、毎年観戦しています。 あの頃日本メーカーのワークスが2チーム、そして亜久里さんの純正日の丸チームまでが参戦する夢のような現代F1の姿は想像すらできませんでした。 亜久里代表と琢磨選手の苦労と立ち向かう姿を思うと、日本グランプリでは琢磨君が1台抜いただけでも私きっと泣きます。 あの音とスピードを目にすると、下位チームのマシンも走っているだけで神々しさを感じます。さて今年の2.4リッターV8はどんな音でしょうか。 そんな生F1の感激を百分の一でも家庭で味わうため、気が付けばパナソニックの製品だらけ(笑)になってしまいました。 どうも動画撮影は禁止になったようですが、DVカメラのNV-DJ100で撮影したテープで、テレビ放映では味わえないエキゾーストノートを楽しんでいます。お気に入りは3.5リッター時代、フェラーリV12の管楽器のような吹け上がりと、ルノーV10の野太いエンジンブレーキです。 またF1にもゆかり?のある鈴木保奈美さんがCMしていた画王NV-BX25の5台や業務モデルを含む8台のパナソニックビデオデッキ、テクニクスのオーディオが活躍中です。 いよいよF1が日本に帰ってきます。ご家族と離れ海外でF1を闘い支えてくれている方々の歓喜のレースとなることを願っています。トヨタは勿論、皆がベストを尽くし錦を飾って欲しい。そしてその思いを鈴鹿で共に味わいたいと思います。 P.S 8耐に行って来ました。シケイン手前には今も大ちゃん(故加藤大治郎選手)を偲ぶ献花が絶えません。(合掌) あれからMotoGPの鈴鹿開催がなくなり、来期はF1も危ういなんて。 セナが走った日本の聖地鈴鹿も、グランプリは過去の思い出になってしまうのか…
オリビエ・パニックさん|2006年8月18日18時49分
トヨタがF1参戦を発表したのは1998年の暮れだった。モータースポーツファンなら、あの時の武者震いは忘れないだろう。当時はホンダがエンジン供給を止め、日本人ドライバーも下位で苦戦している状況であり、多くの日本のファンは煮え切らない気分でF1を観ていた時期である。 そこに満を持して、巨人トヨタの登場である。トヨタのF1マシンが走り出すのはまだまだ先なのはわかっているが、私はそのニュースだけで文字通り飛び上がり拍手喝さいした。 トヨタとF1との結び付きに首をかしげる友人もいたが、おいおい、キミたち、トヨタの熱い血を知らんのかね?ひとつだけ教えてあげよう、「トヨタ7」だ。あのクルマを見ればトヨタの速さを求める姿勢とレースに勝つ執念が見てとれるはずだ。 トヨタは間違いなく、F1で勝ちに行っている。F1界への挨拶はもう終った。トヨタよ、がんばれ!願わくば10月、私たちの目の前で。
トモキさん|2006年8月18日19時36分
僕が、F1に興味を持ち始めたのは、ここ2,3年のこと。 とある大会に出会い、自分たちでフォーミュラカーを設計、製作し始めたのがF1へのきっかけでした。何も分からないところから歩き出したため、参考にとF1カーの写真を何枚も見ていました。しかしこのころはF1があまりにも遠い世界のように感じられあまりレースを見ても燃え上がるものはありませんでした。 そんな自分を変えたのが、この活動の一環で,TRDのエンジニアの方とお話をさせていただいた時です。2時間ほどその人からF1にかける情熱を聞いたとき、うまく表現はできませんが、とても熱いものを感じずにはいられませんでした。F1の世界でも自分のように勝利の2文字を追いかけ、眠れぬ日々を過ごしているんだと思いました。それ以来毎レース必ずTVの前で応援し始めました! この出会いはもう2年ほど前のことになるのですが、この方との出会いは私たちのチームに大きな刺激を与えてくださり、私たちは念願の勝利の2文字を手にすることができました。次はTOYOTAの番です!私たちサポーターの夢、スポンサーたちの熱い支援、そして何よりも自分達の勝利への執念をマシンに乗せて、この鈴鹿で勝利の2文字を見せてくれ!
亜矢子さん|2006年8月19日00時2分
F1というのは誰もが憧れるものといっても過言ではないでしょう。実際、私の一家は老若男女を問わず一生に一度はF1に行きたい事の様です。そんなレースにパナソニック・トヨタが善戦しているというのは日本人にとって誇りに思える事です。是非ともパナソニック・トヨタに君が代を鳴らし、輝かしい歴史の一ページを開いて欲しいものです。
パナトヨさん|2006年8月19日00時43分
パナソニック・トヨタ・レーシングは私にとって夢と希望を乗せて走る車です。私がF1に関心をもったのはパナソニック・トヨタの参戦からで、これまでの一喜一憂もパナソニック・トヨタの走りと共にありました。これからも一心同体となってパナソニック・トヨタを熱く応援して行きたいと思います。
ハマッタさん|2006年8月19日00時49分
私の一家のF1熱に火をつけたのはパナソニック・トヨタ・レーシングと言えるでしょう。いつの間にやら我が家はパナソニック・トヨタのホームページを閲覧するパナソニック・トヨタファン!何でこうなるの~?
にゃん吉さん|2006年8月19日1時6分
来年の富士は家から遠くなるので今年の鈴鹿で優勝を決めちゃって下さい。どうせ富士にも行きたくなるのでしょうが、鈴鹿での優勝も見たいんです。レースでの喜びが違います。あ~今から鈴鹿が楽しみ楽しみ。
ラルフィーさん|2006年8月19日2時51分
鈴鹿が紅白に染まるまで、あと50日! 1995年の冬、鈴鹿でFポンのテストに来ていたラルフに会って以来、Fポン~F1と11年間、誰がなんと言おうとラルフ一筋で応援してきました。トヨタは地元ということもあり、2002年に初参戦した時は大好きなF1にトヨタが出たという喜びと一年目はやっぱり厳しいなという思いで観ていました。2年目と3年目は、予選が良くてもレースになると・・・と思ってました。でも来年からラルフがトヨタに移籍と聞いたときから、ポディウムの真ん中に立つ「トヨタのラルフ」が絶対に見たいと思ったのです。去年は最高に面白いレースを何度も見せてもらいました。今年はフランスGPで楽しませてもらいました。「ほら、ピットもっとしっかりしてよ」とも思ったり、でもドキドキハラハラ最後まで安心できない、それもトヨタのレースを楽しむ魅力です。誰よりも近くでトヨタのF1を応援したい、ラルフに会いたい、そしてトヨタカラーに染まる最後の鈴鹿を思いっきり楽しみたいという気持ちでいっぱいです。
P-SONICさん|2006年8月19日7時6分
今年こそ、今度こそ、日本GPで頂点へ!!。2位・3位ではもう納得できない。とにかく鳥肌か立つぐらいの感動・心動を待っている。TOYOTA F1と共にポディウム 最頂点へ
すみきよさん|2006年8月19日10時47分
ほんま、一回でも一番上にたってくれよ。鈴鹿最後らしいから、そこでトヨタドラマをみんなに見せてくれ!
セナパパさん|2006年8月19日12時57分
去年のポールに続いて今年はポールtoウィンだ!! 青にも赤にも負けない他の赤白のマシンにも絶対負けないぞ。最後の敵地での日本グランプリ、侍ラルフ、侍トゥルーリ鈴鹿を最速で駆け抜けろ!!
Noriさん|2006年8月19日13時7分
F1を観戦して20年を超え、鈴鹿はもとより、シルバーストーン、モナコ、スパ・フランコルシャンまで観戦に行ってしまいました。来年はトヨタのお膝元、フジ・スピードウェイで開催とのことで、2006年の鈴鹿が非常に感極まるレースとなりそうです。 初めてトヨタのF1カーを観たのは、モナコGPでのこと。参戦したばかりでトヨタのブースどころか、グッズが全く見つからず、唯一の関連グッズであるマクニッシュのキャップをかぶっての応援となりました。 鈴鹿はある意味、ホンダ系のサーキットと言われており、トヨタにとっては敵地での戦いですが、ハンガリーGPでホンダが優勝したように、次に鈴鹿でトヨタが優勝することは、再び日本のF1ファン人口が跳ね上がることでしょう。是非今年、自分の目の前でトヨタが勝つことを期待しております。
うらやすのラマさん|2006年8月19日14時6分
「その夢は蜃気楼ではない」 バーレーン開幕戦の新聞広告に共感を得てはじまった今年。 緒戦から優勝争いを演じると思っていた。 しかし、毎戦、結果を憂う日々。 シーズン中盤。ヨーロッパ大陸に舞台を移してポイントすら 取れないレースが続いた。それもリタイアという形で。 終盤。ルールが変わり、ずっととまどっていた戦い方にも 「パナソニック・トヨタ・レーシング」の形がしっかり定着。 予選・決勝と安心をして見られるような展開になってきた。 このままの方向で突き進んでほしい。壁なんか一気に乗り越えて。 「その夢は蜃気楼ではない」のだから。
豊次郎さん|2006年8月19日16時12分
冨田さ~ん がんばって!! トゥルーリ、ラルフそしてスタッフのみなさ~んがんばって!!! 絶対、鈴鹿で君が代聞きた~い HONDAの君が代、確かに感動したよ! でもやっぱり名古屋人としてはちょっと喜びきれなかった! 名古屋人は<豊田‥命>でしょ 絶対、絶対、熱い、熱い 応援するから必ず勝って真ん中よろしく!!!
トシさん|2006年8月19日16時42分
今度はTOYOTAの番です。 是非、是非、鈴鹿で表彰台の頂点に!!!
ゆいなパパ!さん|2006年8月19日17時31分
私はパナソニックトヨタF1チームが参戦当初から応援していましたが、去年の活躍がとても心に残っています。 それはなぜかというと、当時1歳になろうかという娘が股関節脱臼の治療用ベルトを着けていたんですが、トゥルーリが2戦連続で2位チェッカーをした2~3日後に病院の先生が「ベルトを外してもいいですよ。」と言ってくれたんです。これは本当にうれしく、もしやこれはパナソニックトヨタF1チームの活躍のおかげ?なんて思ったりしました。 だから、トゥルーリの活躍を見るとこの事を思い出します。 娘も今ではぐんぐん成長して走り回っています。パナソニックトヨタF1チームも娘の良いライバル?としてますます応援しています。早くポディウムの真ん中に登るのを娘とともに楽しみにしています。がんばれ。パナソニックトヨタF1チーム!
FZ-10さん|2006年8月19日19時55分
世界の桧舞台で君が代を聞くのは、最高ですね! 鈴鹿では、絶対パナソニックトヨタが、全世界のトヨタファンに君が代を聞かそうではないか! ラルフもヤルノも調子が上がって来ている様子。夏休み明けには、本拠地日本グランプリに向けますます調子を上げてくるはず ぜひ鈴鹿で、1・2フィニッシュ!!最高の舞台をパナソニックトヨタのファンの皆さんと共に味わいたい、初めてF1サウンドを生で聞いた時の様な、鳥肌の立つ感動を与えてください『頑張れパナソニック!』今年はFZ‐10がFZ‐50に変っている事を願って、パナソニックトヨタのファンの皆さん鈴鹿で会いましょう。『きぱれ!きぱれ!ラルフ』『きぱれ!きぱれ!ヤルノ』
かーちゃんさん|2006年8月19日20時46分
今年でF1日本GP鈴鹿が最後になるようで、正直寂しい思いです。観戦歴は15年になります。最後は是非とも、スペシャルなシートでジャパンパワーを応援したいものです。トヨタは、非常に期待出来るチームですよね!表彰台の可能性も「大」で、多いに期待出来ますよね!今年は、トヨタの応援席も有り、ラスト鈴鹿は盛り上がりる事でしょう。今年は、初の親子観戦をしたいと思っております。やっと子供が、連れて行ける程度に成長しました。F1GPは毎回録画し、いつも4歳の娘に見せてます。シューマッハ兄弟の見分けも付く今日この頃。ラルフ様の事を娘は「シューの弟」と呼んでます。親子で応援します、「ガンバレ!」
ビエラさん|2006年8月19日20時57分
パナソニック・トヨタ・レーシングには、私の愛する全ての要素がいっぱい。 私はデンソー本社のある刈谷に住んでいて会社は豊田市、本社のそば。トヨタはいつも身近な存在。愛車も赤のレビンから始まり、今は、3台目のセリカに乗っている。電化製品は昔からパナソニック。テレビはビエラ、DVDはディーガ、デジカメだってルミックスのFZ3。「Panasonic」のロゴを見るとなぜか安心するんですよ。そして携帯はau by KDDI。88年からテレビで観始めたF1。ホンダがF1に参戦してきてから、どんなにトヨタの参戦を願っていたことか。奥田さんの会見は今でもしっかり胸に焼きついている。参戦から着実に進歩しているトヨタ。昨年からのラルフとヤルノのドライバーは最強のコンビ。ポディウムの頂点を期待させてくれる。今年も足を運ぶ14回目の鈴鹿。興奮させてくれるトヨタの熱い走りが見たい。頑張れ!ラルフ、頑張れ!ヤルノ、アジャ、アジャ、ファイティング!私たちの夢を叶えて!この想いどうか届きますように。
なぎぽんさん|2006年8月19日21時12分
正直、トヨタがここまで検討してくれるとは参戦当初は思いませんでした。思えばチームが軌道に乗るのも、注目度の定着もとても早かったような。今ではすっかり、自分も応援してます。日本カラーも強く、入賞圏内にいつもポジションが有る為、とっても応援し甲斐が有るチームですよね~。常々思うのですが、シューマッハ兄弟、兄弟揃ってF1ドライバーって凄いなと!ラルフは日本に馴染みがあるせいか、兄とは違いなんか親近感わきますね。今年もホント頑張って欲しい。最後の鈴鹿のようですし・・・。トヨタファンも多い事だし、盛り上がる事間違い無しでしょうね。日に日に近づく日本GP、とっても楽しみにしてます。しっかり、ラルフとトゥルーリを応援致します!!
山田 治儀さん|2006年8月19日22時35分
ぜひとも母国、日本GPではパナソニックトヨタによる、君が代が聞きたい!! チーム一丸となってガンバレ~!
Kid Mさん|2006年8月20日00時17分
赤い情熱 白い旋風 赤と白の、日の丸カラーを背負って走る、誇り高きパナソニック・トヨタ 生まれて初めて鈴鹿に行ったのは、恥ずかしながらつい去年のこと。 私の初F1観戦は、トヨタのラルフのスタートから始まりました。 今なお私の中で、あの感動の一瞬がずっと焼きついています。 そしてあの、身も震え上がるような声援が、鳴り止んでいません。 耳を澄ませば、聞こえてくるはずです。 赤と白の、熱い風となって走るマシンの速さを信じてやまない声が。 そしてその思いは必ず、力になるのだと。 最後かもしれない鈴鹿のトップチェッカーは、絶対にトヨタだと信じています。 トヨタトップのスタートで始まった私の鈴鹿、 トヨタトップのゴールで締めくくる鈴鹿であって欲しいです。 たとえ目の前で声援を出来なくとも、TVの前で大和魂を叫び続けます!
takeshi_mさん|2006年8月20日1時9分
あ~あ。HONDAに先越されちゃったよ。 これは2週間前の出来事。F1の表彰台に「君が代」を流したのは莫大な資金を投じていると言われ、鳴り物入りで参戦してきたTOYOTAではなくHONDAだった。 正直日本人としてすごく嬉しかったし、「やっぱり魂が違うのかな」って思った瞬間でもあった。 日本人だからTOYOTA、HONDAどちらも応援したい。でも、TOYOTAは何となく今まで応援しづらかった。 その違いって何だろうと思ったら、見ている僕に「がむしゃらさ」が見えてきていなかった。 多分やってる人たちは徹夜もして必死になってクルマを仕上げていってるのだろうし、こんなこと言うと「俺達だって毎回勝つつもりでやってるんだよ!」って怒られそうだけど・・・。 もっと泥くさくてもいい。たまたまのラッキーがあってもいい。とにかくもっと気合いを見せて、「世界のトップメーカーが作ったPanasonic TOYOTAチームがなりふり構わず勝ちに行こうとしている」ってところ見せてもらいたい。 そうしたらみんな自然と今まで以上に声をからして応援できると思う。 毎年鈴鹿に応援に行ってるけど、やっぱり日本のサーキットでレースの後に「君が代」を響かせてもらいたいと思うし、Panasonic TOYOTAチームにはそれができると信じている。 最後になるかもしれない鈴鹿で(地元のHONDA優勝ってのもありかもしれないけど)、Panasonic TOYOTAチームを目一杯応援するから、頑張って今までで最高のレース、最高の結果を残して下さい!!
クラウン106さん|2006年8月20日2時24分
今年は、ラクなシーズンではありませんでしたね! 私は開幕前、トヨタの首脳陣が6月までに初優勝を達成させたい!と言っていた事が達成できると思っていました。しかし、残念な事にそれは実現しませんでした。あぁ~今年はダメかな~と諦めていましたが、Bシャーシー投入後、じわじわと新車の効果が現れてきているので、この調子であれば日本GPの頃には表彰台の一番高いところも手に届くと信じています。 次こそは、パナソニック・トヨタ・レーシングの優勝で、君が代を鈴鹿の空に響かせてもらいたいです!\(^-^)/ その為にも、トヨタを力いっぱい・いっぱい応援し、トヨタの活躍の後押しをしたいと考えていますので、よろしくお願いします。
桐山彩子さん|2006年8月18日18時10分
初めて鈴鹿を訪れたのはもう何年も前の話になってしまいました。
あの頃は「レース??」って感じでただの車好きだったのに、
「F1って楽しいよ!」こんな彼氏の一言が私を虜にしてしまい
現在は・・・・、毎年F1にも一人で参戦しています。
よく友達&同僚からは「何が面白いの?」って聞かれるんですが、
あの雰囲気!あの空気!そしてみんなの熱気!!!
実際に体験した者しか味わえないあの感じ・・・理解されない(^^;
アンラッキーな事も重なり、でもめげずに頑張る!
トヨタと私は良く似てる???思い込みかもしれないけれど、
頑張れ私、頑張れトヨタ!
好きなんやから、何とかなる!何とでもなる!
KMX@カンパネラさん|2006年8月18日18時39分
F1は1991年の中嶋ラストランで感激して以来、毎年観戦しています。
あの頃日本メーカーのワークスが2チーム、そして亜久里さんの純正日の丸チームまでが参戦する夢のような現代F1の姿は想像すらできませんでした。
亜久里代表と琢磨選手の苦労と立ち向かう姿を思うと、日本グランプリでは琢磨君が1台抜いただけでも私きっと泣きます。
あの音とスピードを目にすると、下位チームのマシンも走っているだけで神々しさを感じます。さて今年の2.4リッターV8はどんな音でしょうか。
そんな生F1の感激を百分の一でも家庭で味わうため、気が付けばパナソニックの製品だらけ(笑)になってしまいました。
どうも動画撮影は禁止になったようですが、DVカメラのNV-DJ100で撮影したテープで、テレビ放映では味わえないエキゾーストノートを楽しんでいます。お気に入りは3.5リッター時代、フェラーリV12の管楽器のような吹け上がりと、ルノーV10の野太いエンジンブレーキです。
またF1にもゆかり?のある鈴木保奈美さんがCMしていた画王NV-BX25の5台や業務モデルを含む8台のパナソニックビデオデッキ、テクニクスのオーディオが活躍中です。
いよいよF1が日本に帰ってきます。ご家族と離れ海外でF1を闘い支えてくれている方々の歓喜のレースとなることを願っています。トヨタは勿論、皆がベストを尽くし錦を飾って欲しい。そしてその思いを鈴鹿で共に味わいたいと思います。
P.S
8耐に行って来ました。シケイン手前には今も大ちゃん(故加藤大治郎選手)を偲ぶ献花が絶えません。(合掌)
あれからMotoGPの鈴鹿開催がなくなり、来期はF1も危ういなんて。
セナが走った日本の聖地鈴鹿も、グランプリは過去の思い出になってしまうのか…
オリビエ・パニックさん|2006年8月18日18時49分
トヨタがF1参戦を発表したのは1998年の暮れだった。モータースポーツファンなら、あの時の武者震いは忘れないだろう。当時はホンダがエンジン供給を止め、日本人ドライバーも下位で苦戦している状況であり、多くの日本のファンは煮え切らない気分でF1を観ていた時期である。
そこに満を持して、巨人トヨタの登場である。トヨタのF1マシンが走り出すのはまだまだ先なのはわかっているが、私はそのニュースだけで文字通り飛び上がり拍手喝さいした。
トヨタとF1との結び付きに首をかしげる友人もいたが、おいおい、キミたち、トヨタの熱い血を知らんのかね?ひとつだけ教えてあげよう、「トヨタ7」だ。あのクルマを見ればトヨタの速さを求める姿勢とレースに勝つ執念が見てとれるはずだ。
トヨタは間違いなく、F1で勝ちに行っている。F1界への挨拶はもう終った。トヨタよ、がんばれ!願わくば10月、私たちの目の前で。
トモキさん|2006年8月18日19時36分
僕が、F1に興味を持ち始めたのは、ここ2,3年のこと。
とある大会に出会い、自分たちでフォーミュラカーを設計、製作し始めたのがF1へのきっかけでした。何も分からないところから歩き出したため、参考にとF1カーの写真を何枚も見ていました。しかしこのころはF1があまりにも遠い世界のように感じられあまりレースを見ても燃え上がるものはありませんでした。
そんな自分を変えたのが、この活動の一環で,TRDのエンジニアの方とお話をさせていただいた時です。2時間ほどその人からF1にかける情熱を聞いたとき、うまく表現はできませんが、とても熱いものを感じずにはいられませんでした。F1の世界でも自分のように勝利の2文字を追いかけ、眠れぬ日々を過ごしているんだと思いました。それ以来毎レース必ずTVの前で応援し始めました!
この出会いはもう2年ほど前のことになるのですが、この方との出会いは私たちのチームに大きな刺激を与えてくださり、私たちは念願の勝利の2文字を手にすることができました。次はTOYOTAの番です!私たちサポーターの夢、スポンサーたちの熱い支援、そして何よりも自分達の勝利への執念をマシンに乗せて、この鈴鹿で勝利の2文字を見せてくれ!
亜矢子さん|2006年8月19日00時2分
F1というのは誰もが憧れるものといっても過言ではないでしょう。実際、私の一家は老若男女を問わず一生に一度はF1に行きたい事の様です。そんなレースにパナソニック・トヨタが善戦しているというのは日本人にとって誇りに思える事です。是非ともパナソニック・トヨタに君が代を鳴らし、輝かしい歴史の一ページを開いて欲しいものです。
パナトヨさん|2006年8月19日00時43分
パナソニック・トヨタ・レーシングは私にとって夢と希望を乗せて走る車です。私がF1に関心をもったのはパナソニック・トヨタの参戦からで、これまでの一喜一憂もパナソニック・トヨタの走りと共にありました。これからも一心同体となってパナソニック・トヨタを熱く応援して行きたいと思います。
ハマッタさん|2006年8月19日00時49分
私の一家のF1熱に火をつけたのはパナソニック・トヨタ・レーシングと言えるでしょう。いつの間にやら我が家はパナソニック・トヨタのホームページを閲覧するパナソニック・トヨタファン!何でこうなるの~?
にゃん吉さん|2006年8月19日1時6分
来年の富士は家から遠くなるので今年の鈴鹿で優勝を決めちゃって下さい。どうせ富士にも行きたくなるのでしょうが、鈴鹿での優勝も見たいんです。レースでの喜びが違います。あ~今から鈴鹿が楽しみ楽しみ。
ラルフィーさん|2006年8月19日2時51分
鈴鹿が紅白に染まるまで、あと50日!
1995年の冬、鈴鹿でFポンのテストに来ていたラルフに会って以来、Fポン~F1と11年間、誰がなんと言おうとラルフ一筋で応援してきました。トヨタは地元ということもあり、2002年に初参戦した時は大好きなF1にトヨタが出たという喜びと一年目はやっぱり厳しいなという思いで観ていました。2年目と3年目は、予選が良くてもレースになると・・・と思ってました。でも来年からラルフがトヨタに移籍と聞いたときから、ポディウムの真ん中に立つ「トヨタのラルフ」が絶対に見たいと思ったのです。去年は最高に面白いレースを何度も見せてもらいました。今年はフランスGPで楽しませてもらいました。「ほら、ピットもっとしっかりしてよ」とも思ったり、でもドキドキハラハラ最後まで安心できない、それもトヨタのレースを楽しむ魅力です。誰よりも近くでトヨタのF1を応援したい、ラルフに会いたい、そしてトヨタカラーに染まる最後の鈴鹿を思いっきり楽しみたいという気持ちでいっぱいです。
P-SONICさん|2006年8月19日7時6分
今年こそ、今度こそ、日本GPで頂点へ!!。2位・3位ではもう納得できない。とにかく鳥肌か立つぐらいの感動・心動を待っている。TOYOTA F1と共にポディウム
最頂点へ
すみきよさん|2006年8月19日10時47分
ほんま、一回でも一番上にたってくれよ。鈴鹿最後らしいから、そこでトヨタドラマをみんなに見せてくれ!
セナパパさん|2006年8月19日12時57分
去年のポールに続いて今年はポールtoウィンだ!! 青にも赤にも負けない他の赤白のマシンにも絶対負けないぞ。最後の敵地での日本グランプリ、侍ラルフ、侍トゥルーリ鈴鹿を最速で駆け抜けろ!!
Noriさん|2006年8月19日13時7分
F1を観戦して20年を超え、鈴鹿はもとより、シルバーストーン、モナコ、スパ・フランコルシャンまで観戦に行ってしまいました。来年はトヨタのお膝元、フジ・スピードウェイで開催とのことで、2006年の鈴鹿が非常に感極まるレースとなりそうです。
初めてトヨタのF1カーを観たのは、モナコGPでのこと。参戦したばかりでトヨタのブースどころか、グッズが全く見つからず、唯一の関連グッズであるマクニッシュのキャップをかぶっての応援となりました。
鈴鹿はある意味、ホンダ系のサーキットと言われており、トヨタにとっては敵地での戦いですが、ハンガリーGPでホンダが優勝したように、次に鈴鹿でトヨタが優勝することは、再び日本のF1ファン人口が跳ね上がることでしょう。是非今年、自分の目の前でトヨタが勝つことを期待しております。
うらやすのラマさん|2006年8月19日14時6分
「その夢は蜃気楼ではない」
バーレーン開幕戦の新聞広告に共感を得てはじまった今年。
緒戦から優勝争いを演じると思っていた。
しかし、毎戦、結果を憂う日々。
シーズン中盤。ヨーロッパ大陸に舞台を移してポイントすら
取れないレースが続いた。それもリタイアという形で。
終盤。ルールが変わり、ずっととまどっていた戦い方にも
「パナソニック・トヨタ・レーシング」の形がしっかり定着。
予選・決勝と安心をして見られるような展開になってきた。
このままの方向で突き進んでほしい。壁なんか一気に乗り越えて。
「その夢は蜃気楼ではない」のだから。
豊次郎さん|2006年8月19日16時12分
冨田さ~ん がんばって!!
トゥルーリ、ラルフそしてスタッフのみなさ~んがんばって!!!
絶対、鈴鹿で君が代聞きた~い
HONDAの君が代、確かに感動したよ!
でもやっぱり名古屋人としてはちょっと喜びきれなかった!
名古屋人は<豊田‥命>でしょ
絶対、絶対、熱い、熱い 応援するから必ず勝って真ん中よろしく!!!
トシさん|2006年8月19日16時42分
今度はTOYOTAの番です。
是非、是非、鈴鹿で表彰台の頂点に!!!
ゆいなパパ!さん|2006年8月19日17時31分
私はパナソニックトヨタF1チームが参戦当初から応援していましたが、去年の活躍がとても心に残っています。
それはなぜかというと、当時1歳になろうかという娘が股関節脱臼の治療用ベルトを着けていたんですが、トゥルーリが2戦連続で2位チェッカーをした2~3日後に病院の先生が「ベルトを外してもいいですよ。」と言ってくれたんです。これは本当にうれしく、もしやこれはパナソニックトヨタF1チームの活躍のおかげ?なんて思ったりしました。
だから、トゥルーリの活躍を見るとこの事を思い出します。
娘も今ではぐんぐん成長して走り回っています。パナソニックトヨタF1チームも娘の良いライバル?としてますます応援しています。早くポディウムの真ん中に登るのを娘とともに楽しみにしています。がんばれ。パナソニックトヨタF1チーム!
FZ-10さん|2006年8月19日19時55分
世界の桧舞台で君が代を聞くのは、最高ですね!
鈴鹿では、絶対パナソニックトヨタが、全世界のトヨタファンに君が代を聞かそうではないか! ラルフもヤルノも調子が上がって来ている様子。夏休み明けには、本拠地日本グランプリに向けますます調子を上げてくるはず ぜひ鈴鹿で、1・2フィニッシュ!!最高の舞台をパナソニックトヨタのファンの皆さんと共に味わいたい、初めてF1サウンドを生で聞いた時の様な、鳥肌の立つ感動を与えてください『頑張れパナソニック!』今年はFZ‐10がFZ‐50に変っている事を願って、パナソニックトヨタのファンの皆さん鈴鹿で会いましょう。『きぱれ!きぱれ!ラルフ』『きぱれ!きぱれ!ヤルノ』
かーちゃんさん|2006年8月19日20時46分
今年でF1日本GP鈴鹿が最後になるようで、正直寂しい思いです。観戦歴は15年になります。最後は是非とも、スペシャルなシートでジャパンパワーを応援したいものです。トヨタは、非常に期待出来るチームですよね!表彰台の可能性も「大」で、多いに期待出来ますよね!今年は、トヨタの応援席も有り、ラスト鈴鹿は盛り上がりる事でしょう。今年は、初の親子観戦をしたいと思っております。やっと子供が、連れて行ける程度に成長しました。F1GPは毎回録画し、いつも4歳の娘に見せてます。シューマッハ兄弟の見分けも付く今日この頃。ラルフ様の事を娘は「シューの弟」と呼んでます。親子で応援します、「ガンバレ!」
ビエラさん|2006年8月19日20時57分
パナソニック・トヨタ・レーシングには、私の愛する全ての要素がいっぱい。
私はデンソー本社のある刈谷に住んでいて会社は豊田市、本社のそば。トヨタはいつも身近な存在。愛車も赤のレビンから始まり、今は、3台目のセリカに乗っている。電化製品は昔からパナソニック。テレビはビエラ、DVDはディーガ、デジカメだってルミックスのFZ3。「Panasonic」のロゴを見るとなぜか安心するんですよ。そして携帯はau by KDDI。88年からテレビで観始めたF1。ホンダがF1に参戦してきてから、どんなにトヨタの参戦を願っていたことか。奥田さんの会見は今でもしっかり胸に焼きついている。参戦から着実に進歩しているトヨタ。昨年からのラルフとヤルノのドライバーは最強のコンビ。ポディウムの頂点を期待させてくれる。今年も足を運ぶ14回目の鈴鹿。興奮させてくれるトヨタの熱い走りが見たい。頑張れ!ラルフ、頑張れ!ヤルノ、アジャ、アジャ、ファイティング!私たちの夢を叶えて!この想いどうか届きますように。
なぎぽんさん|2006年8月19日21時12分
正直、トヨタがここまで検討してくれるとは参戦当初は思いませんでした。思えばチームが軌道に乗るのも、注目度の定着もとても早かったような。今ではすっかり、自分も応援してます。日本カラーも強く、入賞圏内にいつもポジションが有る為、とっても応援し甲斐が有るチームですよね~。常々思うのですが、シューマッハ兄弟、兄弟揃ってF1ドライバーって凄いなと!ラルフは日本に馴染みがあるせいか、兄とは違いなんか親近感わきますね。今年もホント頑張って欲しい。最後の鈴鹿のようですし・・・。トヨタファンも多い事だし、盛り上がる事間違い無しでしょうね。日に日に近づく日本GP、とっても楽しみにしてます。しっかり、ラルフとトゥルーリを応援致します!!
山田 治儀さん|2006年8月19日22時35分
ぜひとも母国、日本GPではパナソニックトヨタによる、君が代が聞きたい!!
チーム一丸となってガンバレ~!
Kid Mさん|2006年8月20日00時17分
赤い情熱 白い旋風
赤と白の、日の丸カラーを背負って走る、誇り高きパナソニック・トヨタ
生まれて初めて鈴鹿に行ったのは、恥ずかしながらつい去年のこと。
私の初F1観戦は、トヨタのラルフのスタートから始まりました。
今なお私の中で、あの感動の一瞬がずっと焼きついています。
そしてあの、身も震え上がるような声援が、鳴り止んでいません。
耳を澄ませば、聞こえてくるはずです。
赤と白の、熱い風となって走るマシンの速さを信じてやまない声が。
そしてその思いは必ず、力になるのだと。
最後かもしれない鈴鹿のトップチェッカーは、絶対にトヨタだと信じています。
トヨタトップのスタートで始まった私の鈴鹿、
トヨタトップのゴールで締めくくる鈴鹿であって欲しいです。
たとえ目の前で声援を出来なくとも、TVの前で大和魂を叫び続けます!
takeshi_mさん|2006年8月20日1時9分
あ~あ。HONDAに先越されちゃったよ。
これは2週間前の出来事。F1の表彰台に「君が代」を流したのは莫大な資金を投じていると言われ、鳴り物入りで参戦してきたTOYOTAではなくHONDAだった。
正直日本人としてすごく嬉しかったし、「やっぱり魂が違うのかな」って思った瞬間でもあった。
日本人だからTOYOTA、HONDAどちらも応援したい。でも、TOYOTAは何となく今まで応援しづらかった。
その違いって何だろうと思ったら、見ている僕に「がむしゃらさ」が見えてきていなかった。
多分やってる人たちは徹夜もして必死になってクルマを仕上げていってるのだろうし、こんなこと言うと「俺達だって毎回勝つつもりでやってるんだよ!」って怒られそうだけど・・・。
もっと泥くさくてもいい。たまたまのラッキーがあってもいい。とにかくもっと気合いを見せて、「世界のトップメーカーが作ったPanasonic TOYOTAチームがなりふり構わず勝ちに行こうとしている」ってところ見せてもらいたい。
そうしたらみんな自然と今まで以上に声をからして応援できると思う。
毎年鈴鹿に応援に行ってるけど、やっぱり日本のサーキットでレースの後に「君が代」を響かせてもらいたいと思うし、Panasonic TOYOTAチームにはそれができると信じている。
最後になるかもしれない鈴鹿で(地元のHONDA優勝ってのもありかもしれないけど)、Panasonic TOYOTAチームを目一杯応援するから、頑張って今までで最高のレース、最高の結果を残して下さい!!
クラウン106さん|2006年8月20日2時24分
今年は、ラクなシーズンではありませんでしたね!
私は開幕前、トヨタの首脳陣が6月までに初優勝を達成させたい!と言っていた事が達成できると思っていました。しかし、残念な事にそれは実現しませんでした。あぁ~今年はダメかな~と諦めていましたが、Bシャーシー投入後、じわじわと新車の効果が現れてきているので、この調子であれば日本GPの頃には表彰台の一番高いところも手に届くと信じています。
次こそは、パナソニック・トヨタ・レーシングの優勝で、君が代を鈴鹿の空に響かせてもらいたいです!\(^-^)/
その為にも、トヨタを力いっぱい・いっぱい応援し、トヨタの活躍の後押しをしたいと考えていますので、よろしくお願いします。