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モモさん|2006年8月20日23時34分
トヨタの地元近くに住んでいます。トヨタ関連の会社に勤務する人達も多い土地柄で、親戚、友人そして知人達には、トヨタの参戦以来、F1に関心を持つようになった者も増えています。中でも、愛社精神(?!)からか、トヨタの熱烈ファンが急増中!そんな人々を(勝手に)代表して、トヨタチームにエールを送ります。 トヨタのお家芸「kaizen」で、進化し続けるTF106Bを、鈴鹿でこの目で見、耳で聞ける日を心待ちにしています。去年の幻のトップチェッカーが、今年こそ現実のものとなりますように…。6月には叶わなかった奥田会長への初優勝のプレゼント、母国日本で実現できるといいですね。 ホンダに続くF1での「君が代」を、生で、ぜひ、ぜひ聞かせてください!! 頑張れ、トヨタ! ファイト、ラルフ&ヤーノ!!
リカルド・ゴンタさん|2006年8月20日23時38分
去年はラッキーなことに懸賞に当選し、「トヨタ応援席」で金曜日から日曜日まで観戦していました。 天気に助けられた感もありますが、ラルフのポール獲得で非常に盛り上がったのを覚えています。 決勝ではセーフティーカー導入によりラルフのポールが台無しになってしまいましたが、今年は去年のようにポールを獲得するだけでなく、決勝で少なくとも表彰台、あわよくば優勝して鈴鹿サーキットでの最後の日本グランプリを盛り上げてもらいたいものです。 是非私たちの前で「君が代」を聞かせてください。
Kamiya, M.さん|2006年8月20日23時39分
ヤーノ・トゥルーリ、なんか「いいヤツ」って感じで、ずっと応援している。 そのトゥルーリが、去年はトヨタにとって初めてのポールポジション、そして初表彰台を獲得。今年はすでに、来季以降もトヨタで走ることが決まり、ますますレースへの集中度は高まっているはず。 そんなトゥルーリに、日本GPでの、表彰台の一番高いところを期待!今のTF106Bなら、それも夢じゃないはず。 トヨタさん、トゥルーリとともにガンバレ!!
こたやんさん|2006年8月20日23時40分
2007年の富士スピードウエイでのF1開催に向け、今シーズンは是非、ポディウムの真ん中に(出来れば鈴鹿サーキットで!)立って欲しい!!
おっさんさん|2006年8月21日1時32分
はじめまして、私は栃木県の最北端に住む40代のF1オタクです。でも今日は、F1に対する熱い想いもさることながら、F1を観戦する事も大変だという事をお話します。栃木といえば、三重県まで行くことさえ大変な上に、私はリゾート施設に勤めていますので、土、日の休みをとる事さえ難しいのです。例えば昨年などは、「一生に一度のお願いです。」を連呼し(過去何度か転生している)、拝み倒して休日をとり、土曜日は早朝出勤し、夕方新幹線に乗って大宮へ。そこから高速バスに乗って名古屋まで行き、サーキットへと向かったのです。妻に、「そんなの旅行じゃないじゃん、バッカみたい。」とか言われても、「これは旅行じゃないもん。」と撥ね付け、息子に、「ひょーしよーだいにいつのるの?」とか言われたら、「えふわんで、かつのはたいへんなんだぞ。」と、煙に巻き(保育園の息子はコマーシャルで走るF1にお父さんが乗っていると思っている。しかし、パナソニックトヨタとスーパーアグリの違いは分からないらしい)。 かくして、サーキットに着き、全身の感覚が無くなるまでシビレまくった後、逆のコースを辿って月曜日の昼頃、家に着き、午後、会社に出勤して12時まで仕事をしました。もちろん頭の中はエクゾストノートで思考力がかき消され、目の前はチェッカーフラッグがひらひら状態なので仕事どころじゃありません。それでもなんとか家に帰り、すでにぐっすり眠っている我が息子(ついでに妻もですが)に、そっと「ひょーしょーだいには、のれなかったけど、おとーさんがんばってきたからね。」と、ささやいたものでした。いい話じゃないですか。 でもまてよ!今年トヨタが2台共3位以内に入ったらどうしよう。おとーさんがトヨタのマシンに乗っていないことが息子にバレてしまう。トヨタがヤッてくれる可能性もあるだけにちょっとドキドキものです。 でもまあそのときは、「おとーさんはね、じつはすーぱーあぐりというましんにのっているんだよ。」とでも言っておこう。 パナソニックトヨタのご健闘をお祈りします。
mokoさん|2006年8月21日2時32分
待ってました!去年は締め切りが終わってから知ったので、悔しい思いをしました。今年もあると思っていたら、期待どうりで嬉しいです。去年、応募出来なかった思いをぶつけます。 日本GPはお祭りみたいで大好きです。(人が多くて大変ですが) 日本中からF1を観に15万人も人が集まってくる。その中で「日本のチームが日本のサーキットを走る」というのは特別だと思います。 今年もその瞬間を鈴鹿で過ごしたい! 熱気に包まれている一般席もいいですが、VIPエリアでは今までとはひと味違う雰囲気が味わえるんじゃないかと、楽しみです。 今年は決勝で、去年の予選の興奮(ラルフ最高でした)を期待しています!!!
MR2 No.6さん|2006年8月21日7時00分
どうした!?TOYOTA!?心から応援しているが故に、あえて苦言を呈したい。 ガスコインの離脱に始まったお家騒動から、今までに無い信頼性の低さ。 いったい何があったのだろう?この現象は数年前まではあの赤いチームの 得意としている分野だったのに。。。 昨年の勢いをかって、今年はついに“初優勝”というファンの願いも 虚しく、ポイントゲットがやっと。。。 いや、我らのTOYOTA。絶対にこのままでは終わらないはずだ!!! 久し振りの君が代は先輩に譲ったが、INDYと同じように “美味しい”所を持って行くのはやはりTOYOTAであると信じたい。 昨年の105Bのような隠し玉やポールポジションに続いて、 今度は”先輩”のホームグラウンドで君が代を聞かせて欲しい。 いや聞かせてくれるはずだ! 頑張れトヨタ!GOラルフ!GOヤルノ!
けんゆうさん|2006年8月21日8時28分
F1日本グランプリの開催まで、あと少しに迫ってきました。今からワクワクして、楽しみにしています。エンジン音が地面に吸い付いて超スピードで走り抜けていくF1カーの勢い、もう興奮しちゃいます。そして、もちろんパナソニック・トヨタ・レーシングに勝ってもらいたいです。去年の鈴鹿でも、ラルフ・シューマッハは予選でポール・ポジションを獲得してるから(雨でのラッキーもあるけど)、今年も期待できそうです。また、ヤルノ・トゥルーリも新車TF106Bで調子を上げてきているので、活躍してくれそうです。さあ、日本GP。レースは追い抜きが何度もあって、トップ争いが注目されて、観客も盛り上がる展開になればいいなと思います。本当に楽しみです。そして、レースの最後に、日本の国歌を鈴鹿の秋空に響かせるのは、トヨタです。間違いありません。がんばれパナソニック・トヨタ・レーシング!
na-koさん|2006年8月21日8時39分
ルノーには100年に及ぶグランプリの歴史がある。フェラーリにはティフォシという大応援団がいる。 パナソニック・トヨタF1チームがそんな彼らを打ち負かすのは、あとほんの僅かな力だけ。 歴史を覆す応援、ティフォシに負けない応援、パナソニックトヨタF1にあと100馬力を加える応援、全部私が受け持ちます!!
ケンケン55さん|2006年8月21日9時48分
私は、トヨタF1参戦より応援しているおじさんです。 年が得もなく、F1グッズを身にまとったり、飾ってCSテレビ応援しています。 移籍直前年までの優勝経験のドライバーに現状はストレスのたまるチーム状況でしょうが、マシンも熟成され現在は、トップチームに近づいている状況までなってきました。 一押しだった、ダマッタの解雇でショックだった私にとって、トルーリは、2年前の日本グランプリでのデビュー戦、ファンの集いを見たことから、一押しのドライバーとなっています。 日本グランプリでは、現在の速さを生かしてポール宜しく、はらはらどきどき出来るところで戦っている現状をよしとしながらも、良い夢見させてください。
ふうさんさん|2006年8月21日10時12分
チョット期待はずれだった開幕。 進化(カイゼン)させたオーストラリア。 なんとか踏ん張ったヨーロッパラウンド。 マシンを、チームを、常に進化させていくパナソニック・トヨタ・レーシング。 GP毎に、テスト毎にその姿を見るのが唯一の楽しみです。 日本GPでは、進化させたその雄姿に、渾身の走りに、そしてポディウムフィニッシュに期待してます。 2006 Formula 1 日本GP 見せてくれ TF106(B) 2006進化集大成 in Suzuka! チョーさんも圧倒する熱い応援! きっとすごいぞ! 勿論私も目一杯応援します!
大賀康年さん|2006年8月21日10時54分
正直、今シーズン前半戦のパナソニック・トヨタ・レーシングのレース内容には、落胆とああっやっぱりF1の世界はそんなに甘いものではないのかという悔しい気持ちでいっぱいでした。 しかし!そんなことで終わる我らがパナソニック・トヨタ・レーシングではなかった! 後半戦のレース運びは前半戦と明らかに違う。結果が付いてこなくても次戦への光明が見えてきてわくわくする。もうTF106Bの潜在能力はフェラーリ ルノーと同等いやそれ以上かも。あとはタイヤの使い方と信頼性、そしてヤルノ選手ラルフ選手のドライビングテクニック、みんなの声援が上手く合わされば、ハンガロリンクでの君が代で味わった何十倍もの感動が鈴鹿で味わえる。 いけーーーパナソニック・トヨタ・レーシング!
マグさん|2006年8月21日11時53分
ハンガリーGPにて「君が代」が流れてがっがりしました。 (本当は、日本人にとって喜ばしいことですが・・・・。) F1の虜になって初めて聞く「君が代」は、 ホンダより先に「 トヨタの優勝 」だと信じ込んでいました。 今年、表彰台はオーストラリアのラルフの3位だけですが、 なんとかトヨタの力で鈴鹿に集まった日本人ファンに 「君が代」(トヨタ優勝)を聞かせてください。 なお個人的な意見ですが昨年の鈴鹿の木曜日、 ドライバーは鈴鹿に居なかったようですが (スポンサー回り?、ファンサービス?などみたいですが) 他のチームは原付に乗って入念にコースチェックなどをしていました。 やはり木曜日は、鈴鹿にいて他のチームと同じく 情報収集にあたって欲しいです。
モモさん|2006年8月20日23時34分
トヨタの地元近くに住んでいます。トヨタ関連の会社に勤務する人達も多い土地柄で、親戚、友人そして知人達には、トヨタの参戦以来、F1に関心を持つようになった者も増えています。中でも、愛社精神(?!)からか、トヨタの熱烈ファンが急増中!そんな人々を(勝手に)代表して、トヨタチームにエールを送ります。
トヨタのお家芸「kaizen」で、進化し続けるTF106Bを、鈴鹿でこの目で見、耳で聞ける日を心待ちにしています。去年の幻のトップチェッカーが、今年こそ現実のものとなりますように…。6月には叶わなかった奥田会長への初優勝のプレゼント、母国日本で実現できるといいですね。
ホンダに続くF1での「君が代」を、生で、ぜひ、ぜひ聞かせてください!!
頑張れ、トヨタ! ファイト、ラルフ&ヤーノ!!
リカルド・ゴンタさん|2006年8月20日23時38分
去年はラッキーなことに懸賞に当選し、「トヨタ応援席」で金曜日から日曜日まで観戦していました。
天気に助けられた感もありますが、ラルフのポール獲得で非常に盛り上がったのを覚えています。
決勝ではセーフティーカー導入によりラルフのポールが台無しになってしまいましたが、今年は去年のようにポールを獲得するだけでなく、決勝で少なくとも表彰台、あわよくば優勝して鈴鹿サーキットでの最後の日本グランプリを盛り上げてもらいたいものです。
是非私たちの前で「君が代」を聞かせてください。
Kamiya, M.さん|2006年8月20日23時39分
ヤーノ・トゥルーリ、なんか「いいヤツ」って感じで、ずっと応援している。
そのトゥルーリが、去年はトヨタにとって初めてのポールポジション、そして初表彰台を獲得。今年はすでに、来季以降もトヨタで走ることが決まり、ますますレースへの集中度は高まっているはず。
そんなトゥルーリに、日本GPでの、表彰台の一番高いところを期待!今のTF106Bなら、それも夢じゃないはず。
トヨタさん、トゥルーリとともにガンバレ!!
こたやんさん|2006年8月20日23時40分
2007年の富士スピードウエイでのF1開催に向け、今シーズンは是非、ポディウムの真ん中に(出来れば鈴鹿サーキットで!)立って欲しい!!
おっさんさん|2006年8月21日1時32分
はじめまして、私は栃木県の最北端に住む40代のF1オタクです。でも今日は、F1に対する熱い想いもさることながら、F1を観戦する事も大変だという事をお話します。栃木といえば、三重県まで行くことさえ大変な上に、私はリゾート施設に勤めていますので、土、日の休みをとる事さえ難しいのです。例えば昨年などは、「一生に一度のお願いです。」を連呼し(過去何度か転生している)、拝み倒して休日をとり、土曜日は早朝出勤し、夕方新幹線に乗って大宮へ。そこから高速バスに乗って名古屋まで行き、サーキットへと向かったのです。妻に、「そんなの旅行じゃないじゃん、バッカみたい。」とか言われても、「これは旅行じゃないもん。」と撥ね付け、息子に、「ひょーしよーだいにいつのるの?」とか言われたら、「えふわんで、かつのはたいへんなんだぞ。」と、煙に巻き(保育園の息子はコマーシャルで走るF1にお父さんが乗っていると思っている。しかし、パナソニックトヨタとスーパーアグリの違いは分からないらしい)。
かくして、サーキットに着き、全身の感覚が無くなるまでシビレまくった後、逆のコースを辿って月曜日の昼頃、家に着き、午後、会社に出勤して12時まで仕事をしました。もちろん頭の中はエクゾストノートで思考力がかき消され、目の前はチェッカーフラッグがひらひら状態なので仕事どころじゃありません。それでもなんとか家に帰り、すでにぐっすり眠っている我が息子(ついでに妻もですが)に、そっと「ひょーしょーだいには、のれなかったけど、おとーさんがんばってきたからね。」と、ささやいたものでした。いい話じゃないですか。
でもまてよ!今年トヨタが2台共3位以内に入ったらどうしよう。おとーさんがトヨタのマシンに乗っていないことが息子にバレてしまう。トヨタがヤッてくれる可能性もあるだけにちょっとドキドキものです。
でもまあそのときは、「おとーさんはね、じつはすーぱーあぐりというましんにのっているんだよ。」とでも言っておこう。
パナソニックトヨタのご健闘をお祈りします。
mokoさん|2006年8月21日2時32分
待ってました!去年は締め切りが終わってから知ったので、悔しい思いをしました。今年もあると思っていたら、期待どうりで嬉しいです。去年、応募出来なかった思いをぶつけます。
日本GPはお祭りみたいで大好きです。(人が多くて大変ですが)
日本中からF1を観に15万人も人が集まってくる。その中で「日本のチームが日本のサーキットを走る」というのは特別だと思います。
今年もその瞬間を鈴鹿で過ごしたい!
熱気に包まれている一般席もいいですが、VIPエリアでは今までとはひと味違う雰囲気が味わえるんじゃないかと、楽しみです。
今年は決勝で、去年の予選の興奮(ラルフ最高でした)を期待しています!!!
MR2 No.6さん|2006年8月21日7時00分
どうした!?TOYOTA!?心から応援しているが故に、あえて苦言を呈したい。
ガスコインの離脱に始まったお家騒動から、今までに無い信頼性の低さ。
いったい何があったのだろう?この現象は数年前まではあの赤いチームの
得意としている分野だったのに。。。
昨年の勢いをかって、今年はついに“初優勝”というファンの願いも
虚しく、ポイントゲットがやっと。。。
いや、我らのTOYOTA。絶対にこのままでは終わらないはずだ!!!
久し振りの君が代は先輩に譲ったが、INDYと同じように
“美味しい”所を持って行くのはやはりTOYOTAであると信じたい。
昨年の105Bのような隠し玉やポールポジションに続いて、
今度は”先輩”のホームグラウンドで君が代を聞かせて欲しい。
いや聞かせてくれるはずだ!
頑張れトヨタ!GOラルフ!GOヤルノ!
けんゆうさん|2006年8月21日8時28分
F1日本グランプリの開催まで、あと少しに迫ってきました。今からワクワクして、楽しみにしています。エンジン音が地面に吸い付いて超スピードで走り抜けていくF1カーの勢い、もう興奮しちゃいます。そして、もちろんパナソニック・トヨタ・レーシングに勝ってもらいたいです。去年の鈴鹿でも、ラルフ・シューマッハは予選でポール・ポジションを獲得してるから(雨でのラッキーもあるけど)、今年も期待できそうです。また、ヤルノ・トゥルーリも新車TF106Bで調子を上げてきているので、活躍してくれそうです。さあ、日本GP。レースは追い抜きが何度もあって、トップ争いが注目されて、観客も盛り上がる展開になればいいなと思います。本当に楽しみです。そして、レースの最後に、日本の国歌を鈴鹿の秋空に響かせるのは、トヨタです。間違いありません。がんばれパナソニック・トヨタ・レーシング!
na-koさん|2006年8月21日8時39分
ルノーには100年に及ぶグランプリの歴史がある。フェラーリにはティフォシという大応援団がいる。
パナソニック・トヨタF1チームがそんな彼らを打ち負かすのは、あとほんの僅かな力だけ。
歴史を覆す応援、ティフォシに負けない応援、パナソニックトヨタF1にあと100馬力を加える応援、全部私が受け持ちます!!
ケンケン55さん|2006年8月21日9時48分
私は、トヨタF1参戦より応援しているおじさんです。
年が得もなく、F1グッズを身にまとったり、飾ってCSテレビ応援しています。
移籍直前年までの優勝経験のドライバーに現状はストレスのたまるチーム状況でしょうが、マシンも熟成され現在は、トップチームに近づいている状況までなってきました。
一押しだった、ダマッタの解雇でショックだった私にとって、トルーリは、2年前の日本グランプリでのデビュー戦、ファンの集いを見たことから、一押しのドライバーとなっています。
日本グランプリでは、現在の速さを生かしてポール宜しく、はらはらどきどき出来るところで戦っている現状をよしとしながらも、良い夢見させてください。
ふうさんさん|2006年8月21日10時12分
チョット期待はずれだった開幕。
進化(カイゼン)させたオーストラリア。
なんとか踏ん張ったヨーロッパラウンド。
マシンを、チームを、常に進化させていくパナソニック・トヨタ・レーシング。
GP毎に、テスト毎にその姿を見るのが唯一の楽しみです。
日本GPでは、進化させたその雄姿に、渾身の走りに、そしてポディウムフィニッシュに期待してます。
2006 Formula 1 日本GP
見せてくれ TF106(B) 2006進化集大成 in Suzuka!
チョーさんも圧倒する熱い応援!
きっとすごいぞ!
勿論私も目一杯応援します!
大賀康年さん|2006年8月21日10時54分
正直、今シーズン前半戦のパナソニック・トヨタ・レーシングのレース内容には、落胆とああっやっぱりF1の世界はそんなに甘いものではないのかという悔しい気持ちでいっぱいでした。 しかし!そんなことで終わる我らがパナソニック・トヨタ・レーシングではなかった! 後半戦のレース運びは前半戦と明らかに違う。結果が付いてこなくても次戦への光明が見えてきてわくわくする。もうTF106Bの潜在能力はフェラーリ ルノーと同等いやそれ以上かも。あとはタイヤの使い方と信頼性、そしてヤルノ選手ラルフ選手のドライビングテクニック、みんなの声援が上手く合わされば、ハンガロリンクでの君が代で味わった何十倍もの感動が鈴鹿で味わえる。 いけーーーパナソニック・トヨタ・レーシング!
マグさん|2006年8月21日11時53分
ハンガリーGPにて「君が代」が流れてがっがりしました。
(本当は、日本人にとって喜ばしいことですが・・・・。)
F1の虜になって初めて聞く「君が代」は、
ホンダより先に「 トヨタの優勝 」だと信じ込んでいました。
今年、表彰台はオーストラリアのラルフの3位だけですが、
なんとかトヨタの力で鈴鹿に集まった日本人ファンに
「君が代」(トヨタ優勝)を聞かせてください。
なお個人的な意見ですが昨年の鈴鹿の木曜日、
ドライバーは鈴鹿に居なかったようですが
(スポンサー回り?、ファンサービス?などみたいですが)
他のチームは原付に乗って入念にコースチェックなどをしていました。
やはり木曜日は、鈴鹿にいて他のチームと同じく
情報収集にあたって欲しいです。